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美しい恋でした




今年も一年、ありがとうございました!


全く更新しないなかでも覗きに来てくださったお優しい方々、Twitterでも仲良くさせてくださった方々

本当にお世話になりました




今年の一年、私にとってすごくすごく就活というものが辛くて苦しくて…
そんななかでも支えとなったのがNEWS はもちろん、仲良くしてくださる方々の優しい言葉の数々でした。


一人じゃないんだって思えるそんな瞬間に何度も何度も救われました



本当に、本当にありがとうございます





NEWSのツアーが決まってベストもチャンカパーナもイベントもWQもあって個々の活動も目白押しで
本当にこんなに幸せでいいのかなって
当たり前のことなのかもしれないけれど
それでもNEWS担にとっては当たり前なんかじゃなくて慣れないことに困惑したこともなんだかすごくすごく楽しくて!


多くのファンの方々と想いを共有できていることが一番大きな喜びで幸せでもありました。




祐也にとっては本当に夢が叶った素晴らしい一年だったよね


キラキラ輝く彼の笑顔に少し寂しい想いを抱きつつも
着実に夢に近づき叶えていくそのひたむきな想いに
私は多くの勇気と希望をもらいました


大好きな大好きな祐也が幸せそうだから
私はもっともっと幸せになれたよ



その笑顔ひとつで、嫌なことなんか吹っ飛ばす


その破壊力に今年も何度も助けられました(笑)




本当に心の支え




来年はいよいよ10周年
どんな年になるのかなー


楽しみすぎて、でも追い付いていけるかちょっぴり不安

あんまり遠くにいかないでね
頑張って追いかけるからさ!



来年も祐也一筋で応援していきます!


よろしくお願いいたします!

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Happy Birthday






遅くなっちゃったけど…



祐也お誕生日おめでとーう♪



世界で一番大好きな祐也の誕生日をこうして今年もまた祝えていること



なんだか幸せで、去年とはまたまったく違うこの感覚に少し戸惑ったり

色々あったんだなーって振り返ってみたり



なんだかたくさんの想いを感じた日でした





それでも毎年変わらず思うのは、祐也の幸せを一番に願ってる事




幸せそうに笑う祐也をみていると、ついつい私も頬が緩む


なんであんなにかわいいのー!!!





4人になってこうしてたくさんNEWSとして仕事が増えて


本当に夢見たい



一緒に流した悲し涙も悔し涙も、もう流さない

前を向いて、一緒に走ってゆける


そんな環境にやっとなった気がします




これからも一緒に同じ想いを共有していきたいな



楽しい事嬉しい事ももちろんだけど

こうして辛い事悲しい事もあって、それでも乗り越えた強さっていうのは



それ以上の幸せを呼ぶ試練だったんだって


絆がつよくなったなってすごく思うから、無駄じゃ無かったよね





これからもずっとずっと一緒にいたいな



美しい恋、していきたいな






祐也、お誕生日おめでとう


これからも素敵な歌で、声で笑顔でいっぱい幸せにしてね




一緒に愛し合おうね




最愛の人へ、愛を込めて




カテゴリ : 【手越祐也
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NEWS新曲 ポコポンペコーリャ







まさかのお知らせにぶっとびー\(^^)/



NEWS新曲 ポコポンペコーリャ
シゲドラマ主題歌決定!!!!!



ドラマの主題歌なんて(ノω・、) ウゥ・・・

嬉しすぎて涙出ました




オーラス終わってたったの5日で新曲が発表されるなんて思ってもなかった

いつも、すぐまた会おうね、待っててね

そういってずっとずっと待たされることに慣れてきた私たち


でも、これが普通なのかな?



普通なんかじゃない



普通だなんて、想いたくない




すごくすごく特別な事で、たくさんの人に感謝しなくてはいけない



当たり前を当たり前だと思ってはいけないの



慶ちゃんも言ってた


たくさんの人に感謝して、周りの人にやさしい心で


そういう風に過ごしていきたい







あれから一年


こんな幸せな日に振り返るのは嫌だから、今日は言わない






でも、なんでオーラスで発表しなかったのか

慶ちゃんのメン愛を読んでわかったよ




嫌なことを発表しなくてはならなかった日から一年

その記憶を塗り替えてくれたんだよね



幸せの涙を流させてくれたんだよね




いつもいつも、本当にありがとう




4人のファンに対する温かい想い、しっかり伝わってます






本当に本当におめでとう


そして、ありがとう




これからも、美しい恋しようね




いっぱいいっぱい、愛を届けてね




4人が大好き 世界で一番大切な人




これからもずっとずっと、一緒にいようねー!!!





カテゴリ : 【NEWS
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NEWS LIVE TOUR 2012 オーラス札幌公演





美しい恋、してきました



改めて、NEWSファンでよかったと思えるそんなツアーでした


あれからもうすぐ一年


どうなるのか、すごくすごく不安だった

夢だ夢だと、何度も願った





きっと彼らの方が悩み、苦しんで

4人で踏み出す一歩を発表してくれていたんだね





私は、レポするのがとっても苦手です


自分の想いでいっぱいいっぱいで、上手く書けません


なので、レポを期待して読みに来て下さる方には申し訳ないです…










祐也が世界で一番好き





今回作ったうちわの裏側

絞りに絞りだした私の精いっぱいの想い

届いたかな、届いてるといいな、届いたと信じてます







ダブルアンコールでNEWSコールの中、突然聞こえてきたフルスイングの歌詞に

咄嗟に対応できるファンの反射神経に感動

私も気付いたら歌っていました





なにしてんのー?と呆然状態で出てきたコヤマスに涙腺飛んでった

シゲテゴはすでに号泣状態

もう一回歌って?まっすーが優しい声で言うから

その言葉にさらに泣きながら、会場がひとつになった

あんなに綺麗に、想いをひとつにして歌えるんだって

この会場の中だけじゃない

全国のNEWSファンの想いが、願いが一つになった瞬間だと感じました






ずっと、ずっと待ってた





慶ちゃんが何度も、俺らは運命共同体だと思ってるって言ってたね


私もそう思うの


きっと、こうして美しい恋をするためだったの

悲しい事も、苦しい事も


全部、無駄じゃなかったんだよ








祐也のあのくちゃって泣く姿、今回たくさん見れた気がする

強気な発言ばかりで、誤解されやすい彼の性格だけど

でもすごく涙もろくて、すごく感受性の高い人だって

メンバーもファンもちゃんと知ってるよ




だから絶対泣かないって気合を入れる姿に、いつも涙が出る

ぎゅっぎゅってタオルで目を拭いちゃう祐也に、涙が止まらなくなる





泣きながらも、順番に挨拶していって、まっすがー

「泣いて喋れないと思うけど、手越」って振ったのに泣いた

祐也が泣くと、温かい目で絶対泣かないまっすー

二人の歌に対する想い、エンターテインメント性

アイコンタクトだけで感じとれてしまう、想い

二人の関係性に嫉妬しそうになるほど、想い合ってるそんな二人が大好きです






今回、しげって一番名前読んだ気がする


私はシゲが一番素をみせてくれるようになったと思います

シゲってこんなこう言うんだ、こういう風に泣くんだ、こうやって笑うんだ


あまりにも懐かしい光景に、今までその魅力に気付けなかった自分に後悔


誰が言ってたのか忘れたけど、
「俺が目の前にいるのに遠くにいる人を双眼鏡で見てるファンは昔は多かったよね」って
「でも今回、本当にいないよね」って


「メンバーみんなを愛してくれてるよね」って



そうなんです

今までとは違う






こんなにもメンバー全員を愛おしいと思うこと、きっと今回が初めてだと思う

それってきっと当たり前のことだったよね

もちろん、祐也が大好き、一番好き



でも、手越祐也がいるのは、NEWSがあるからなんだ

NEWSは4人で一つなんだから



運命共同体なんだから。




だから今なら、どんな彼らもどんな想いでも受けとめる自信がある





4人が大好きすぎて、本当にどうしよう


想いが溢れすぎて、どうしよう







何を書けばいいのか、何を書きたいのか、


こうして書きながらも、見つけれられてない






この夏、本当に楽しかったよ



近くに、いてくれて本当にありがとう





美しい恋、したよね

美しい恋、またしようね



美しい恋、し続けようね







そういってくれたシゲの想いを信じて



明日も明後日も、一年後も十年後もずっとずっと


私はNEWSを応援していきます



ずっとずっと、美しい恋していきます








慶ちゃん、シゲ、まっすー、祐也


幸せな時間をありがとう





スタッフの皆様、彼らの想いを形にし、サポートしてくださり本当にありがとうございました
素晴らしい、心から想いを共有できた、そんなツアーになったのも
スタッフの皆様あっての公演だったと思います。





仲良くしてくださるお友達の方々
私の周りの方達は本当に熱烈なファンばかりで想いをたくさん共有出来て
本当に本当にいつも素敵な時間を過ごさせて頂いています。
今回お会いできた方々も、お会いできなかった方々も本当にありがとうございます。
これからも、仲良くしていただけるよう頑張ります。
一緒に、美しい恋しましょう






明日も4人が笑顔でいれますように



ずっとずっと、同じ想いでいれますように




カテゴリ : 【NEWS
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ゆりなちゃんへ From:しおりん☆


ゆりなちゃん、こんばんは
コメントいつもありがとうね^^


ありがとう(;_;)
こちらこそいつもゆりなちゃんの温かい言葉が私の原動力だよ
しっかりもので心の美しいゆりなちゃん
本当の妹みたいに可愛くていつも構ってくれてありがとね♪
これからも、仲良くしてね^^


ゆりなちゃんに早く会いたい!
ってずっと言ってるよねw
でも新しい発表もあったしもしかしたら会える機会かも…
祐也がこうして巡り合わせてくれた奇跡
ずっとずっと大切にしていきたいな♪


かおりんへ From:しおりん☆


かおりん、こんばんは
コメントありがとうございます^^


かおりんもお疲れさまでした!
今回このツアーで知り合えて、お会いできて本当に嬉しいです
素敵な方と巡り合えて、幸せです(ノω・、) ウゥ・・・


そんな風に言っていただけて、読みに来て下さって
本当に嬉しいです!!
かおりんの優しい言葉にもいつも元気頂いてます♪


これからも一緒に、美しい恋していきましょう☆


From:ゆりな

しおちゃんこんにちは♪

こらえてた涙腺崩壊ですw
シゲ同様吹っ飛ばしてしまいました(笑)

色んな方のブログやtwitterでレポを読んできましたが、しお姉の言葉に一気に涙が(>_<)
やっぱりしおちゃんの文章は温かくて大好きです(。-_-。)☆


今回どの公演も特別でしたね。
改めてNEWSとファンの絆がかたく結ばれたような気がします。
オーラスに参戦出来なかったのは残念でしたが、素敵な最終日になって良かったなって思います(*´ω`*)

また近々嬉しい発表があるみたいですね!
そして次のツアーでは今度こそしおちゃんに会いたいです!!!
(何度目の告白でしょうww)

From:かおりん

しおりん、北海道ペコリ((。´・ω・)。´_ _))お疲れ様です

ほんとこの夏は美しい恋できたよね^^♪

しおりんの北海道での伝えたい事が胸にジーンと響き、涙がこぼれてきたわ(´;ω;`)ウゥゥ

NEWSって当たり前だけど・・・ほんと素敵なグループ♪
NEWSを信じてついて行ってる私達はほんと感動やら幸せを彼らからもらえてるよね♪

この先もずーっと美しい恋していこうね(*´ェ`*)ポッ
ずっとずーっと美しい恋させてもらおうね(〃ω〃) キャァ♪

ずっとずっとずーっとNEWSと一緒(*ノωノ)


心の迷い 第三話




好きすぎて、辛い







この先らぶらぶ小説となります
久しぶりの連載スタートします!

…ちょっと浮気心を含めて彼以外にも登場しますが
私の勝手な妄想であることを、承知の上でお読みいただければと思います。


















ずっとずっと、祐だけを見つめてきた



祐以外何もいらない



何も望まない




ただ、祐もそう思ってくれなきゃ意味ないの

私だけじゃ、重くて沈んじゃうよ






突然の電話に、名前も見ずに出たのが間違いだった


「もしもし?」
「しお?」


ビクッとして、つい前に座る彼に目を向けてしまった


こんなタイミングって、あるの?




「しお?」
なかなか話さない私に、祐が不審げにもう一度聞いた
「あ、ごめん。どうかした?」
「どうかしたじゃないよ、まだ帰って来ないの?」
「あ、うん、もう着くよ」
「ちょっと買い物いくって言ってからすごい時間経ってんじゃん。
心配するでしょ、変な人に着いてってないよね?」




彼の勘の鋭さは、やはり恐るべし


今ここで、誰と一緒にいるか知ったらきっと驚くんだろうな



まぁ、彼にも知ってるフリなんてしてないし、出来ないけど




「何歳だと思ってんのよ、もう帰るから。じゃあ切るよ?」

そういって黙った祐にため息をついてとりあえず電話を切った
こりゃ帰ってから機嫌とるのものすごく大変だぞ

早く帰らないと、夜からの打ち合わせに出かけてしまうし



ってか目の前の彼もそうだろう


電話を切って、かばんにしまった


「ごめんなさい、もう行かないと」
「うん、俺も」



そう言った彼は、なんだかよそよそしくて、もしやバレた?と心配になる
「今日は楽しかったです、ありがとうございました」
「いや、こっちこそ急にごめんね」
「いや、面白かったです」
「俺も。もう少しコーヒー飲んでから出るから、先行っていいよ」
「あ、はい」
そういって伝票に手を伸ばそうとすると、スルリと先に取られてしまった
「いいから」
「でも、」
「もー早く行きなって」
ほら、そう言って腕を押された瞬間にちょっとドキっとなった



なんて、死んでも言えないけど




「すいません、今度返します。お先に失礼します」
「はーい、じゃあね」



そういって店を出ると、9月なのにまだ暑い日差しに目がくらんだ








部屋の前で大きく深呼吸をして、中に入った




リビングのソファーに膝を抱え込みながらゲームをしている祐がいる


これは拗ねてる時のポーズ



明らかに分かりやすくて助かる



「ゆーう、遅くなってごめんね?」
「…何してたの」
「買い物」
「うそつき、こんなに遅いの変だもん」
「ごめん、疲れたからコーヒー飲んできた」
「家まで我慢してよ。俺待ってたのに」
「そうだよね、ごめんね」
「ねーしお」
「ん?」
「お仕置きしなきゃ、わかんない?」
「…だからごめんってば」
「やだ、許さない」
そういって噛みつくように、キスをした



「ん、ちょ、」
「待てない」



そういって強引な言葉とは裏腹に、優しい手付きにドキドキする




甘いキスに、つい祐のTシャツを掴んでしまう




「…しお、これいつもやるよね」
そういって唇を離すと、おでこをつけたまま言った
「え?」
「俺の服掴むの、わざと?」
「…わかんない、無意識」
「なんで?」
「ふわふわして、どっかいっちゃいそうになるから、かな?」
「ふふ、気持ちいからって言わないの?」
「ば、ばか」
「しおの唇好き」
「私はすきじゃない、口ちっちゃいの悩みだもん」
「なんでー可愛いじゃん」
「祐はそりゃどこもかしこもかっこいいからいいけどさ」
「ふふ、もう一回言って?」
鼻をスリスリとこすりつけて、嬉しさをアピールしてくる
「カッコイイ祐に、いつもドキドキしてる、よ」
「…可愛い」
「祐、ちゅーして?」
そう言ってしっかり祐を見つめると、息が止まりそうになる





「あんまり煽ると、壊しちゃうよ?」
「…いいよ」



私の言葉が早いか、唇が重なるのが早いかわからなかった






「あ、つい」
「ッツ、しお」
「や、だぁ」
「こら、腰引かないで」
ぐっと祐との近づく距離に、頭がパンクする
これ以上、どう近づけって言うのよ



息を整える、二人の呼吸だけが部屋に響く





祐の額から落ちてくる汗が顔にかかる
おでこに手を伸ばして、前髪をどけると目があった


「ふふ、ありがと」
「どーいたしまして」
そういうとまた鼻をすりつけてくる
「じ、時間平気なの?」
「ん、まだ」
「…なんで祐の唇はこんなに綺麗なの?」
「しおとキスするため」
ちゅっと口づけてくる祐は、本当にキス魔
「じゃあ祐といっぱいキスすれば、私も綺麗になれる?」
「なれるって言ったらもっとキスさしてくれる?」
「ふふ、今も十分してるでしょ」
「そんなんじゃ足ーりない」
ふにゃって笑う祐の顔に弱いのを知ってるから、絶対わざとだ


「あれ、しお顔赤くない?」
「…確信犯め」
「当然」
ドヤ顔でキメてもすぐに柔らかく笑う祐が大好き
「しおってわかりやすいよね、締め付けが」
「それ以上言ったら怒るよ」
はいはい、と降参のポーズをする祐にすかさず胸を押しのけた
「はい、もうどいて」
「やーだぁ」
「可愛く言ってもだめ」
「じゃあ可愛く抜いて?って言って」
「変態」
「変態だもん」
「ッツ」
「ほらー早く」
「ちょ、そんな気ないんじゃん!」
「ふふ、当然」
「ッツ、もう、離れたくなくなっちゃから」



そう言って祐を睨みつけると、祐が目を見開いた


「…それ、反則」



噛みつくようなキスで一気に上りつめる温度に、ついていけない



ぼーっとする頭で、祐の綺麗な顔を見つめる
「そんな顔してると、また襲うよ?」
「…もう無理」
「うん、わかってる」
ふわっと笑って私の濡れた目尻に指を這わす
「お風呂どうする」
「ん、入る」
「一緒に?」
「…お好きにどうぞ」


最近、一緒に入るのが当たり前になったのに
恥ずかしいから、これでも必死の照れ隠し





それをわかってて、くしゃっと私の髪を撫でて準備しに行ってくれる祐が好き





祐の甘い匂いが離れても、自分から同じ匂いがする



祐は汗まで甘いらしい





つづく

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かおりんへ From:しおりん☆


かおりん、コメントありがとうございます^^

私もしそうだなーって思いながら書いてたw
アホな私の妄想に付き合ってくれてありがとうございますww
こんな感じで書いていくので
良ければこれからも遊びにきてくださーい♪


ゆりなちゃんへ From:しおりん☆


ゆりなちゃん、こんばんは
コメントありがとねーん

なんだか久々こんな感じでキュンってしてしまったw
ちょっとエロく書きすぎたかなってひやひやしてたのー!
まだ大丈夫?w

続き制作中です♪


ikuさんへ From:しおりん☆


ikuさん、コメントありがとうございます^^

甘々な展開に書いててキュンってしちゃいましたw
明日から札幌!
よろしくお願いいたします!!


From:かおりん

リビングのソファーに膝を抱え込みながらゲームをしている祐がいる

ってのには・・・なんだかほんとに祐也がしそうな感じがしたよwww

その後は・・・・・・
きゃぁぁぁぁぁぁ(*ノωノ)

想像しながら・・・・(〃ω〃) キャァ♪

しおりんほんと凄い文才力!!!!

仕事中に見たけど・・・1人で興奮して危ない
ヲバさんになってたわww(*ノωノ)

しおりん先生!!続き楽しみにしてます(*ё_ё*)きゅん・・

From:ゆりな

しおちゃんこんにちは(^^*)

キャッキャッ♪
甘甘大好きです\(//∇//)\

ナイスタイミングな祐くんからの電話に
一時はどうなることやらとヒヤヒヤしましたが
最後はイチャイチャですか(*´д`*)

内容はちょっぴり大人なのに二人だと可愛くて
ふわふわで全然いやらしさを感じないのが
さすがしお先生だと思いました☆

これからまだタカヒサくんともなにか
ありそうですね(ニヤ

これからの展開に期待しています(〃ω〃)



From:iku

しおちゃん、久々の小説連載ありがとう。私の大好きなラブラブ甘々シーン~♪読みながらニヤケちゃったよ。続きの展開楽しみにしています!

もうすぐ札幌!楽しみにしてるよ。


心の迷い 第二話




私って、必要?







この先らぶらぶ小説となります
久しぶりの連載スタートします!

…ちょっと浮気心を含めて彼以外にも登場しますが
私の勝手な妄想であることを、承知の上でお読みいただければと思います。















祐が、遠い




今お仕事がとっても忙しいのを知ってる


大変なんだってことも、十分わかってる


一緒にいられることが、どんなに幸せなことなのかわかってるよ?



でも、少しぐらい私との時間を作ってくれてもいいと思う







お仕事が忙しくなると、比例してプライベートも忙しくなる


これはもともと彼の法則だったから、別に驚いてはいない





お友達と会ってサッカーしてはっちゃけて遊ぶのがストレス発散になるのなら

それを止める権利は、私にはない





「じゃあ今日は遅くなるから」

そう電話が来るたびに、明るく「いってらっしゃい」と言っているのが


どんなに辛いか、どんなに寂しいか


祐はきっと知らない






「しおも学生最後なんだからいっぱい遊びなよ」
「そ、うだね」

そういって私を突き放す



っていうのは、言いすぎか







ふぅ、何度目かのため息を吐くと突然声をかけられた

「あの、」
ビクっとして振り向くと、この間の彼がいた

「あ、この間はどうも」
「…悩み事、ですか?」


なぜ、と目を見開くとため息を聞かれていたのだと悟った




「ふふ、些細な悩みなんですよ」
「…結構深いため息でしたけど」
「やっぱり聞かれてました?はずかしー」
「…自分で些細だっていうなんて、そう言い聞かせようとしてるんじゃないの?」
「…」
「そう、思いたいだけなんじゃないの?」
「…え?」
「あ、いや、別にだからなんだって訳じゃなくて」




目を泳がせてる姿に、なんだか癒された

励まして、くれたのかな?




「ありがとうございます」
「え?」
「ふふ、なんだかどうでもよくなっちゃいました」
そう笑うと、少しこわばっていた彼の頬が緩むのを感じた



「それにしても、荷物多いですね」
「あ、ちょっと買い物帰りで」
「しかも服ばっかりなんですか?」
「服すきなんですよー」
「この間のTシャツも素敵でしたけど、私は今日みたいなカジュアルシャツ好きですよ」
「あ、ありがとうございます」
「ふふ、かっこいい」
「・・・・」
「あ、その服屋さん表参道にありますよね?私の友達バイトしてて」
「えーここ初めて入ったんですけど、結構品揃えよくてびっくりしました」
「そうですよねー男物ばかりなんで私はついていくのが多いんですけど」





そう言うと黙ってしまった



ん?どうしたんだろう、そう思って顔を覗き込んで見た


「うわっ」
「そ、そんな驚かなくても。傷つきますよ」
「だって、急になんですか」
「急に黙っちゃったのはそちらじゃないですかー」
「…それこそ些細なことなので、気にしないでください」
「えーすっごく気になります」


でもふふふと怪しげな笑いをしただけで、教えてくれる気配はなかったから諦めた





「帰り途中ですか?」
「あ、はい。夜から仕事なんで買い物して一旦荷物置こうと思って」
「お仕事前でも予定入れるタイプなんですね」
「あの、」
「はい」
「もし時間あるなら、お茶でも…その、立ち話もなんだし」
「ええ、ぜひ」




そういってフラッと入った喫茶店は常連さんと思われるおじさんが2,3人いるだけの

それでもコーヒーのすごく良い香りのするお店だった




「ここ、初めて入りました」
「俺も」
「コーヒーすきですか?」
「割と好き。紅茶よりもコーヒーかな」
「私はどっちも好きですけど、ここではコーヒー行っとかないと損ですね」
そう言って息を大きく吸い込むと、同じことを彼もしていて、一緒に笑った




「オススメはパンケーキなんですよ」
そうこの店のマスターが勧めるから、つい頼んでしまった


「あの、半分食べませんか?」
「あれ、お腹一杯?」
「いやそういうわけじゃ、ダイエット中なんで」
そういうとキョトンとされた
「どこが、する必要ないでしょ」
「いやいや、しないとブクブク太って行きますよー」
「太っても可愛いよ」
「かわっ!そんなこと言っても何も出ませんよ、急にやめてください」
「ふふ、冗談」
「ひっどーい!いいもん、食べるもん」





持ってきてくれたコーヒーとパンケーキはそれはそれは美味しくて
こんなにもマッチする二つって他にないと言っても過言ではない


でもやっぱりダイエッターな私には重すぎる量



ちらっと彼を見ると、肘をテーブルに乗せてこちらを見ていた



「ッツ」
「別にいいけど、食べてあげても」
「本当は食べたいんですよね、しょうがないなー」
「残したら失礼でしょ、俺はそういうの許せないからー」
ふんっと鼻の穴を膨らませて力説する彼を横目に、お皿を渡した
「あ、おいし」
「でしょ?」
「作ったのマスターだし」
「頼んだのは私だもん」
「だもんって、何歳だよ」
「22」
「…見えない、タメぐらいかと思った」
「何歳ですか?」
「26」
「オッサン」
そういうと、机の下で足を蹴られた





といってもコツンとぶつかった程度



祐なら思いっきり蹴っているだろう




「あ、ごめん脚長いからあたっちゃった、わざとじゃないよー」
「…ガキ」
ふふふ、と笑いながらパンケーキを口いっぱいに入れてる姿に癒される
よほど美味しいのか嬉しいのか







「敬語、なしでいいよ」
「でも、4つも上ですから」
「4つしか違わないから、いいよ」
「…じゃあお言葉に甘えて」
「うん」
「あの、名前」
「名前?」
「聞いてないなって、なんて呼べばいいの?」
「…タカヒサ」
「タカヒサ?」
「…なんだよ」
「…呼びにくいんでタカくんでいいですか?」
「…」
「…」
「…別にいいけど。そっちは?」
「私は、詩織です」
「詩織?」
「はい」
「じゃあ詩織って呼ぶー」
「お願いします」






ほわほわとした喋り方に、少し戸惑う







祐はいつもはっきりと物事を言う人だし、求める人だから


いつでも可愛くありたいとそう強く願っていたけれど





この人はなんだろう


ゆっくりとしたペースに、落ち着く











それでも、この瞬間でも、









祐のことが頭から離れない










プルルルルル



「あ、電話出てもいいですか?」
「どーぞ」



つづく


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みゅさんへ From:しおりん☆


みゅさん、コメントありがとうございます^^

えー内君好きなんですね!
私は内君ネタでは絶対書けないのでw
ぜひ変換してみてください♪


かおりんへ From:しおりん☆


かおりん、コメントありがとうございます^^


わーい!読みに来てくれて嬉しいのに
ファンだなんてすっごくうれしいよーん♪
シゲ先生目指します!ww

さゆりさんへ From:しおりん☆


さゆりさん、コメントありがとうございます^^


長いですか?
私無駄な文多いんですよねー
でもやっぱり祐くんが大切なので、ちょっと書けないかもですw
頭の中だけでいっぱいです←


わーありがとうございます!!
楽しみ♪


ゆりなちゃんへ From:しおりん☆


ゆりなちゃん、コメントありがと♪


解禁しちゃったよー(笑)
すっごく迷ったけど、この次の展開読んでもらえればわかるはず!


こちらこそ一番にリンクしてくれてありがと^^
書いてみてー♪
ゆりなちゃん頭いいから、私より全然上手いかも!!


うゎー(>_<) From:みゅ

しおさんこんばんは★

すごいドキドキしてきました!

ちなみに私は内くんが大好きなので、
当てはめて考えてしまいました笑"

From:かおりん

しおりん♪

続き待ってたよ~i-228

ドキドキする展開に今後も釘付けになっちゃうi-175

文才力すごくあるよ~i-234
しおりんの小説のファンになっちゃったわi-237
引き続き楽しみにしてるね~i-233

あら? From:さゆり

しおりん、こんばんま。
長い展開にびっくり。
それは迷っているから?
頭ん中の貴くんをそのまんま書いちゃって\(//∇//)\

P.S.
わたしは、しおりん登場させちゃうよww



From:ゆりな

しおちゃんこんばんは!

ついに名前解禁しちゃいましたね(*´д`*)

最初はよそよそしい感じだった二人も急に距離が縮まって、新展開にハラハラです~(/ω\*)
名前まで呼び合う仲なんて祐くんが知ったら・・・!
しかもタカヒサくんは呼び捨てだし!
これからどうなっていくのか続きが楽しみです♪


リンクありがとうございました!!
私にはシゲアキ先生やしお姉みたいな文才が無いので小説なんて無理です~(°°;)"((;°°)
ちょっと興味はありますが・・・(*^_^*)


NEWS結成9周年







9月15日 NEWSが生まれた日



最終的に残ったこの4人


小山慶一郎
加藤シゲアキ
増田貴久
手越祐也


一年前までは想像もしてなかった


噂があったとしても、なんだかんだずっと一緒にいるものだと思ってた



祐也が「これで解散しますってなったらふざけんなって自分も思う」って言ってくれたね

でもね、正直2人が抜けるって聞いた時も十分ふざけんなって思ったよ



4人それぞれの悩みはやっぱり違ったと思うし

乗り越え方も違ったと思うけど



でもこうして4人でもやっていく


6を越えなきゃ意味がないって結束してくれたその気持ちに



心から感謝しています



きっと解散していたら、こうして4人を愛おしいと思う気持ちにならなかった


守ってあげたい、支えなきゃなんて思うこともなかったんだろうな



きっと6人全員を私は嫌いになってしまっていたことでしょう






6人が大好きだった


だからこそ、許せなかった





今は、4人でいるこの瞬間を大切にしていきたい

振り返ってる場合じゃない


今を一緒に生きていくことが、何よりも大切なんだから




私は4人になったことで多くの可能性が広がったと思うの


きっと、きっと今まで以上に幸せになれる



幸せにしてくれるよね





慶ちゃんのメンバーやファンへの想いにいつも救われています


シゲの感情を表す様になったこと、とても愛おしく思うよ


まっすーの歌う時の感情の込め方、心が震えるほど大好きです


祐也の強気の言葉はメンバーもファンもやってやる!と思わせてくれるパワーがある



今までにない、最高の美しい恋になることを信じています




NEWSが今存在するこの奇跡に感謝します



本当に本当にありがとう




ずっとずっと一緒にいようね





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心の迷い 第一話




あの日の出会いは、偶然?


…それとも、必然?







この先らぶらぶ小説となります
久しぶりの連載スタートします!

…ちょっと浮気心を含めて彼以外にも登場しますが
私の勝手な妄想であることを、承知の上でお読みいただければと思います。











今日もいつものスタバでゆっくり読書タイム


だけどいつもより混んでるせいか、ちょっぴり落ち着かないけれど

買い物しすぎて疲れちゃったから少し休もう




ぼーっとキャラメルマキアートを飲んでいると


「うわっ」



え?そう思った拍子にフラペチーノが降ってきた


「うわーすいません、すいません」
ものすごい勢いで謝る男性にあっけにとられて動けなかった
良く見ると、ブラウスが少しシミになっている


「あ・・・」
「ほんっとすいません」
「そんな謝らなくて大丈夫です、ちょっとですし、すぐ落ちますよ」
「でも、」
「よかったら合い席しませんか?混んでいて、またぶつかっちゃいますよ」
「あ、はい」



前に座った彼と同時に新しく店員さんがフラペチーノと炭酸水を持ってきてくれた
おかげでシミはすぐに取れた



「あの、本当にすいませんでした」
「いえ、ぼーっとしてた私も悪いんです。気にしないでください」
「…その服今年流行りですよね」
「あ、ペプラムですか?可愛いですよね」
「そうそう、それです。俺も何着か買っちゃって」
「えー男性のペプラムもあるんですね」
「結構ありますよ、あと女性ものでも着れそうなのとかありますし」
「そうですよねー今日の服もお洒落ですもんね」
「あ、マジすか?嬉しいです」


目が無くなるぐらい笑うから、なんだか可愛くて服が好きなのがすぐわかった




「私暑がりなんですけど、夏すごく好きなんですよね」
「俺もめっちゃ暑がりで」
「ふふ、暑がりそうですね」
「冬でも半袖でいけますよ」
「えーそれは嘘でしょう」
「いや、もー冷房つけちゃおうかと思うぐらい暑くて」
「ふふ、それは大げさすぎます」



「ここのスタバよく来るんですか?」
「え?あー来ますね、家が近くにあるもので」
「俺もよく来るんですけど、見たことある気がして」
「本当ですか?あったことあるんですかねー」
「この新しいの飲みました?」
「飲みました!フラペチーノはまだなんですけど、マキアートはなかなか美味しかったです」
「これも美味しいですよ」
「えーじゃあ次飲んでみます」
「俺抹茶好きなんですよね」
「私もですーその上にチョコレートソース付けるとまた美味しくて」
「そうそう、俺チョコチップ入れますもん」
「わー贅沢」





案外話しやすい彼は別に名前も職業も聞くことなく

ただその時間を楽しむためだけの存在





そう、思ってた




だって私には、祐がいる






「じゃあ俺もういきますね、席ありがとうございました。」
「いえ、話し相手になってもらっちゃってすいませんでした」
「いや、もとはと言えば俺が悪いんで」
「ふふ、じゃあ」
「はい、また会えたら」
「そうですね、その時は声かけて下さいね」
「じゃあまた」




そういって去って行った彼の後ろ姿を見て
なんで初対面の人と一緒に飲んでるんだろ、って不思議に思った

話しやすい人だったけど







それからたまにスタバで会うと目を合わせることは多かったけれど
特別話をするまでではなかった


だってそんな急に仲良くなんてなれない



ただ…彼は目立っていたから、すぐに見つけられたけど







最近、祐とあまり会えなくて気持ちが沈んでいたからかもしれない

彼の温かい笑顔とゆっくりとした話し方に少し元気をもらってたのも事実だった




「また、会えるかな?」








そう祐の家に向かいながら、思わず呟いてしまったことに



少し、罪悪感が芽生えた



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カテゴリ : 【ラブラブ小説
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さゆりさんへ From:しおりん☆


さゆりさん、コメントありがとうございます


正直、書いてから載せなきゃよかったと後悔しています。
やっぱりまっすー書き慣れてないから展開が難しいです><
頭の中ではムラムラまっすーなんですが←
でも小説の中では祐とラブラブ設定なのでここで浮気するわけにはいかない!
なんだか、困った展開に…
ということで、もし良ければさゆりさんのお名前貸してください^^
ライバルとして登場させてくださーい♪


私はどこまでいっても祐也一筋ですので、ご安心を♪


ゆりなちゃんへ From:しおりん☆


ゆりなちゃん、こんばんは^^
いつもコメントありがとねーん


今回は連載にしたからゆっくりペースにしてみたの。
だからちょーっと物足りないかもだけどw
これから色々ハラハラな展開にしていく予定です^^
また読みに来てねん~


ゆりなちゃんのブログも読ませてもらうねー!!
なんなら一緒に小説書いちゃお♪笑


Re: タイトルなし From:しおりん☆


かおりん、コメントありがとうございます!

全然私の文章ダメダメです…
もっと素敵な方リンクにいらっしゃるので読んでみて下さい^^

今回ちょっぴりハラハラ系にしようと思うので
あまり深読みせず呼んでくださいねw



Re: タイトルなし From:しおりん☆


ロッチーさん、コメントありがとうございます^^


やっと書きましたw
この間お話したところまで、とりあえず^^
こっからどうするかはアドリブなので、自分でも不明ですw
また読みに来て下さい♪


みゅさんへ From:しおりん☆


みゅさん、こんばんは。
コメントありがとうございます^^


今回ゆっくりペースで書いていくので少しじれったいかもw
気長に読みに来て下さい♪


ふぅーん( ̄^ ̄) From:さゆり

しおりん、ドキドキする。。。

わたしはずっと貴くんのストーリー書けなくて、
いっつも祐くんか雄一か亮ちゃんだったから、
しおりんがどんな展開させてくれるか楽しみ。

そして、裏小説書こう。追っかけてww

それにしてもドキドキする。。。
しおりんに取られそうで泣きそうな気もする。

それもなんかいい刺激。。。

From:ゆりな

しおちゃんこんばんは!


ほのぼのなのにちょっぴり浮気な展開が
なんとも(〃ω〃)
誰とは言いませんが(笑)、なんだかすごく二人がリアルに想像出来ます♪

次も楽しみに待ってます☆



あとあとですね・・・・
私最近ブログを始めたのでもし良かったらしおちゃんのブログをリンクで紹介してもいいですか?(>_<)

始めたばかりだし、くだらないことも書いてるので大して面白くないブログですが(^_^;)

From:かおりん

しおりんi-175

素敵な小説だ~i-179
もう今、読んだのに・・・・続きが気になる~i-185

文才力もすごく上手でしおりんの小説なら
ずーっと読んでいたいわぁi-233

続き楽しみにしてますよi-175

From:ロッチー

しおりんちゃん♪

わぁ~い\(^o^)/ 始まってしまったのね~(*´∇`*) 例の・・・
連載 次回も楽しみにしてるよ~ヽ(*´▽)ノ♪

うゎー(*^^*) From:みゅ

しおさん、こんにちは\(^o^)/
やっと小説読めます☆
ずっと待ってました(^^)

続きもまたお願いしますo(^▽^)o


8月も終わり







あっという間に八月が通り過ぎようとしています




あれ、この間秩父宮公演前で心臓バクバクして

あれ、イベントで握手目の前にして卒倒しかけてなかったっけ?




早いなぁ、あれからもう一週間以上たってもまだ夢の中にいるみたいにふわふわ




好きだなぁって思えば思うほど幸せで



それでも時々涙腺が緩んでしまうんだけどね




幸せすぎて泣けてくれるのかな




NEWSに会えることが奇跡なんだって思うと、やっぱり一瞬一瞬を大切にしたい



私はあと札幌のみ


この2公演をしっかり、悔いのないように目に焼き付けたい






まっすーのハグみましたー!!!


な、なんて可愛いの?!

こっちがテレたんですけど!!!!!



さおりんいいなー
私も金メダル目指せば増田さんとハグ出来ますか?(無理)







叶わぬ願いはさっさと諦めて、増田さんの手の温もりが忘れられない私は


実は最近まっすーに浮気中ww




もしくはaddictの祐也に洗脳されているのか

まっすーとの二股か?!的な話を書くのが楽しくて仕方ありません


でもこれはただの自己満で終わられようかな、と


だって気持ち悪いもんw


勝手な妄想で増田さんファンに怒られたら立ち直れない


私の中の増田さん、めっちゃエロいんだもんwww(すいませんすいません)





祐也に抱かせて~、と言われたいだけのただの変態です、はい←







あーあー祐也に会いたくてうずうず


することがないと妄想でいちゃこらしていまう残念な脳みそ←


恋する乙女はすることがいっぱい




今日はパン作りにいっちゃったり

(意外と趣味は料理という。似合わないとう言葉は受け付けません)


掃除したりネイルしたり本読んだり妄想したり←


明日は作ったことのないお菓子に挑戦しようと意気込んでいますが
まだ何も決まってません(材料も買ってない)


とりあえずあと一カ月弱の夏休みを有意義に過ごすために
バイトがんばりまーす


祐也にいっぱい使うぞ♪
ってことで小説はパス付きで近日公開予定^^




明日も祐也が笑顔でいれますように




カテゴリ : 【乙女のひとりごと
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ゆりなちゃんへ From:しおりん☆


ゆりなちゃんこんばんはー^^
コメントいつもありがとねん♪


そうなのー握手でマスにやられてしまいましたw
でもシゲにもちょっとやられてる
なんかコンサートからシゲが可愛くて仕方ないんだよね!
ぎゅってしてあげたくなっちゃうww


パス付きは出来たらちゃんとゆりなちゃんに知らせるから待ってて♪


女子力、あげるのに必死ですw
でも最近おっさん化も進行中なのでどうなることやら←
ゆりなちゃんはこんな人になっちゃだめよー


みゅさんへ From:しおりん☆


みゅさん、コメントありがとうございます!

お久しぶりですーとっても元気に過ごしてます^^
みゅさんはいかかがですか?


小説いつも読みに来て下さってありがとうございます
次のはちょっと路線変更したので、お気に召されるか不安です…
良ければ読んでみて下さい^^


ikuさんへ From:しおりん☆


ikuさんコメントありがとうございます^^

浮気、しちゃいそうになりながらも
小説書きだしたら止まらなくなりそうです
しかも夢にまで出てくる始末…そろそろやばい?w


パスつきのやばいのはただいま制作中なので少々お待ちを♪


From:ゆりな

しおちゃんこんばんは!

まっすーに浮気中なんて\(//∇//)\
実は私もシゲ先生にdr期です(笑)
自己満なんて言わずに小説公開お願いします!!


パス付きも読みたいです~(*´▽`*)


料理にお掃除・・・さすがしお姉!
お菓子作ろう~なんて女子力高くてほんと憧れます♪



いつも楽しみにしてます(^^) From:みゅ

しおさんお久しぶりです(*^^*)
お元気ですか?
小説楽しみすぎてこちらも
うずうずです笑"
見せていただきたいですo(^▽^)o
よろしくお願いします。

From:iku

しおちゃんこんばんは。

本当に8月は早かったですね。
お盆の秩父宮から今までアッという間でした。
毎週バタバタと遠征頑張っています。

しおちゃん!浮気はだめよ~(笑)
私は祐也にラブラブなしおちゃんが大好きなんだから。
でも、NEWS4人はみんなカッコよくてキラキラしてて浮気したくなる気持ちはわかるよv-356

久々の小説すごく楽しみにしています。
その際はパス教えてください~(^_-)-☆

札幌でお会いできるのを楽しみにしています。




同じ想い





大阪でのイベント、お疲れさまでした!!!!



大好きなメンバーもファンもきっと美しい恋になったことでしょう


私のフォロワーさんは、みんなイイ人しかいないので

素敵な幸せなレポで、私も幸せな気持ちになりました


ありがとうございます





何度も言ってしまうけれど


ファンになってから、まさかこうして握手することになるなんて思いもしなかった

触れるなんて、夢の夢だと思ってた



だからこんな奇跡みたいな瞬間に、すごくすごく感謝しています




慶ちゃんが言っていたけれど


私もNEWSファンの方達ってマナーすごくいいと思うんです


他のグループと比べたりって意味ではなくて

ファン同士の譲り合い、想い合い

メンバーへの想いを共有できるところ

なんていうか、すごく綺麗なんです心が



イベントが始まる前の一体感、すごかった

PV見て同じところで笑ってしまうなんて、私すごく感動しちゃって



まっすーがよく言うけど

こうやって何千人もの人が同じ予定を前々から立てて

同じ気持ちで過ごせる時間があるって

本当に奇跡で、素晴らしいことだって思うんです




だから、この想いを大切にしていきたい




この想いを多くの人と共有したいって思うんです





私は、彼らの言葉がすべてだと思ってる

4人でやっていくと決めた覚悟を、私たちはしっかりとサポートしていくだけ。


温かく、一緒に、歩いていくだけ。






ファンも色んな想いでメンバーへの気持ちを抱いていると思うし

大好きだって気持ちは誰にも負けないっていう想いも


それはとても大切にしていいと思います。






でも、今はファンが同じ気持ちでいることが大切で


4人でいることの幸せをかみしめていたいなって、私は思います。






シゲが幸せそうな顔に、私はいつも涙が出そうになります

こんな風に気持ちを表せるようになったシゲが愛おしくて仕方ないんです





たくさんの苦悩や悲しもを、たくさんの人と共有して乗り越えました

私たちは、一人じゃない


決して一人で感じた想いじゃない。




だからこそ、この気持ちを大切にして過ごしていきたいんです



一緒に、成長していきたいんです




NEWSが「おれらのファンはいい人たちばかり」って言い続けてくれるように


一緒に歩いていこうと言い続けてくれるように




私たちも同じ気持ちで、共に歩いていく覚悟が必要だと感じます。








私は祐也が1番大好き


なによりも大切で、心から愛してる



だからこそ、彼の愛する人も大切にしたいと思うのは、普通でしょ?



慶ちゃんに甘える祐也も

まっすーの前だと安心して、カップルみたいな祐也も

同い年のシゲに何かと親近感をぶつける祐也も



どの祐也も大切な大切な祐也だから


彼の悲しむ顔は、二度とみたくない






まっすーの笑顔は私たちを笑顔にする魔法で

慶ちゃんの優しい眼差しでファンも優しくなれて

シゲのメンバーに甘える姿を見ると、愛おしくて抱きしめたくなって




あぁ、NEWSファンでよかった


そう心から思えるこの瞬間を、いつまでも大切にしていきたい






明日もどうか、4人が笑顔でいれますように


ファンが同じ想いで、過ごせますように




カテゴリ : 【NEWS
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ゆりなちゃんへ From:しおりん☆


ゆりなちゃん、こんばんは^^
コメントありがとーう♪
全然読みに来てくれてるだけで嬉しいよ!


わかるわかる。
始動し始めて改めて聞くその時の想いや状況でどれだけ彼らが辛かったのか
どれだけファンを想ってくれていたのかがわかるから泣けるよね><


神戸行ってきたのね~お疲れ様^^
今回ゆりなちゃんに会えないの本当に残念…
今年中に一回会っておきたいのにー!!
機会があったら絶対会おうね^^


忙しいみたいだけど、ゆりなちゃんらしく、ゆりなちゃんのペースで頑張れば大丈夫!
私はいつでもゆりなちゃんの味方だよ♪
がんばれー!!


From:ゆりな

しおちゃんこんばんは!
久々コメントです!
最近忙しすぎたせいで欠かさずチェックしていても読み逃げばかりになってしまい(´;ω;`)
スミマセン~(><)


NEWSの言葉や涙はほんとに感動しますね。
嘘も偽りもない本音を全てさらけ出してくれる。

4人はNEWS解散危機で崖っぷちに立っていたときよりも、今こうしてまた活動を再開できてファンに会いに行けているときの方がよく泣いている気がします。
それが悲しみの涙ではなく嬉し涙というのが人として素敵だし、想いが伝わってきますね。

私、結局神戸に参戦したんですけど、なんだか勇気をもらえた気がします☆
早くしおちゃんにも会いたいな\(//∇//)\



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プロフィール

しおりん☆

Author:しおりん☆
手越祐也くんを心から応援しています

大好きな大好きな彼が毎日笑顔で過ごせるように
たくさんの愛に包まれて過ごせるように
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テゴマス、NEWSファンの方ともっともっと輪を広げたいと思っていますのでぜひぜひ気軽にコメントを☆


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小説なんかも書いちゃったりしてますので
ハードルを上げずに読んでいただけたら幸いです☆


きっともっと素敵な事が起こるはず!
私は祐也を信じるだけです。

どうかたくさんの方が笑顔でいれますように。

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