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   Admin

PV




メン愛で慶ちゃんが言ってたけど、今日はPV撮影してるんだねー
久々6人集結か!
本人たちが久々だって言っちゃうんだもんね
ちょっぴり寂しいな><

やっぱりサクラに吹かれてる感じなのかな?
どんなのかすっごく楽しみ♪

まっすのーラジオではさくらガールフルで流れてたねー
大サビはまっすー
手越さんが大サビじゃないのがなんだか久しぶりな気がしちゃう
ちょっぴり狙ってたけど、予想的中かぁ




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カテゴリ : 【NEWS
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Destiny19話@妄想world




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カテゴリ : 【ラブラブ小説
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さくらのような君でした




さくらー

さくらのような君でした 春のような恋でした


NEWSらしくて心があったかくなりました
それに祐也の声に涙が出そうになっちゃったよ


‘散りゆくから 綺麗なんだってさ
そんなこと知らない僕に何が出来たって言うのさ’

祐也のソロが早めに聞けてなんだか嬉しかったし
やっぱり大好き うん、好き


早くフルでききたいにゃあ><


カテゴリ : 【NEWS
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love




love

それは自分の足で歩いて探すもの

他人には見つけられない‘何か’に気付くこと



あたしには出来るのかな

見ないものを追いかける恐怖って結構大きいよね

でもきっと

見つけられた時の喜びは計り知れないんだろうな




…あなたと歩く未来を想像してみるけど

実感なんてわくはずがない

‘今’だって見えないのに、‘未来’を見ろって方が無理じゃない?

でも、それでも希望に胸を膨らませるのは

あなたが好きだから



あなたが幸せであることを願って、私は一日を終えるわ

もしかしたら誰かが、私の幸せを願ってくれてる人がいるかもしれない

そしたら次の日の朝

あたしは笑顔で過ごせるのかな?

あなたを想って涙した跡が残っていないことを期待して…


カテゴリ : 【手越祐也
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my special





てご友さんとメールしながら楽しくみちゃいました♪
あたし達、感性似てると思うんだよなぁ


マチコが帰ってくるのは不意打ちで…しかもデートのシーンがあんなにも短いとはー
びっくりびっくり
祐也がラブシーンとか見慣れてなさすぎて心の準備がまったくできない
あーいたたたってなるw
でもマチコ可愛いし、いい子だからなんだかキュンってなる
雪だけど、でもちょっぴり祐也が出てきてるかなーって思った
男祐也だもの
目線とか、表情とか、マチコのお陰で引き出せたものだと思うから…ありがとう
強靭な心を作るためにリピしますよ、あたしは
だってあのシーン好きだもん

…とか笑い話に言ってみるけど、実際大泣きだったわけで><
あたし、全然強い女じゃない
いつもはカッコイイ女目指してガンバろうって思ってるけど
祐也のことになると全然だめ
コントロールなんかできない
それだけ、好きってことなのかなー
でもあとからやっぱりマチコはいいこだなって思えます
役だとしても、言ってくれた言葉とか言い方とか優しさがあふれてると思ったよ、うん
あたしも祐也の全力なとこが大好きなの



カメとうっちーが殴り合いだして(笑いながら)
そのあと雪が蘭様にめっちゃ笑顔で
あっという間に裸でじゃれ合っちゃってるんですけどw
展開よめなーい
でも雪が可愛いから許す!!(これめっちゃ大事w)
ほーら痩せすぎ感が体に思いっきり出ちゃってるよー
やっぱり細すぎる><
もーちっと肉つけてもよいぞ、うん
アレには触れずに行きたいと思いますw
ザ・男の子なのかしらね


カテゴリ : 【ナマトナデシコ七変化
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いってきゅー




今日の祐也は相変わらずの雪くんビジュ♪
かーわいい><
大輔さんへの上から発言はだーいすきよ
振ってくれたウッチャンありがとねー

にこにこ祐ちゃんはさらにシャープになってる気がするんですけどー
顎のラインとかホッペに肉なさすぎぃ
うらやましいんですけどw
頑張んなきゃですね、あたしも
テゴマス魂までに痩せなくてはー><

そうそう!テゴマス魂といえば…青い封筒が届いてなんだかリアルに心に響いてます!
いっぱい会いたいなぁって思うけど実際厳しいよねー
平日は本当に厳しい!!
いやあたしは行く気マンマンですけど…それはよくないよね
早く打ち合わせしなくては??
みなさんはどの公演に行く予定なんですかねー
今度こそご挨拶しなくてはー★


カテゴリ : 【世界の果てまでイッテQ
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i love you





素敵な映画を見た後はこの気持ちを誰かに伝えたくなる

私も素敵な恋がしたいと本気で思う

愛してる、と
口に出すことがどれだけ素敵なことなのか、どれだけ切ないものなのか
あなたにはわかるのかな?


だからあなたには迷わず

‘i love you too’

と言ってほしい


きっと世界一幸せな女の子になれるはず

笑顔でいれるはず

こんな気持ちを空に想いをこめて見上げるのもいいかもしれない
雲があなたに届けてくれると信じて…


カテゴリ : 【乙女のひとりごと
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デート





ヤマナデのwebにアップされてたけど
品川の水族館での撮影だったんだね?
ってかマチコとデートですかね…
いや、いいんですけども…デートになっちゃうんですかね><

しかもアクアスタジアムって…職場目の前やないかーい
来るなら言ってよねーいたのにw
でも近くにいたんだって考えただけでちょっぴりテンションが上がってしまう私って
結構重症ですよねーw




Destinyのバレンタインバージョン、たくさんの拍手ありがとうございました><
作者としても読んでくださった方の反応が気になるわけで
すっごく励みになります!!
これを機会にDestinyの方も読んでいただけると前後関係もわかりやすくなると思います
よろしければ読んでみてくださーい
パス付きですが、記入のところに公開してありますよーw


カテゴリ : 【ナマトナデシコ七変化
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Kらじ





やっぱりテゴマス魂だったんだねw
ってかやっぱり増田さんのフライングなんだー
あんなにビッグニュースに一週間楽しみだったのにまさかだったよね
ちゃんと打ち合わせしとこうよ、マッスーw

それより妄想キッス…もうちょっとレベル上がるのかと思ってたぞ><
あたしの小説の方がすごいわ!w
あ、読者様が増えるといいけど?w
バレンタインバージョン終わったのにアップしました…
まぁ終わった後に浸るのもいいんじゃないでしょーか><w



カテゴリ : 【手越祐也
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Destiny番外編?バレンタインデー?




あーあバレンタインおわってたー
アップ出来てると思ってたのにぃ><








この日ほど女の子は必死になる日はない
でもあたしは、そうでもない


去年も仕事、今年も仕事な彼にチョコを渡す必要などあるのだろうか
というかあたしには言わないけれど大量にもらってるみたいだし
…よし、いらないでしょ

めんどくさがりなあたしはこれで納得した
…ふりをして、痛む胸に気付かないように目を閉じて眠ろうとする


明日のバレンタインが苦痛でしかない
伝えたい相手が側にいないことがどれだけ辛いか、あなたにはわからないんでしょ?
可愛く上手にできたとしても、食べてくれる保証なんてないじゃない
期待するだけ、無駄なんだよ



夜中に目を覚ますと当たり前のようにあたしのベットにいる祐也
今3時か いつ帰ってきたのかな
この前までシングルだったベットは今はセミダブルになってるのは祐也が急に買ってきたから
「二人で寝るのは狭いでしょ」って
二人で寝るときは、いいよ
でも一人で寝むる間は一人だってことにいい加減気付いてよ
空いている隣の空間が冷たくて流れてくる涙で枕をぬらしながらあたしは眠る

「…しお?」
そんな想いに浸ってると、祐也を起こしてしまった
「ごめん、起こしたね」
「どうした?怖い夢でもみた?」
「…うん」
「じゃあおいで」
そういって抱きしめてくれる祐也のぬくもりは温かくてかたい
男の子なんだって実感する
可愛い、とか綺麗って言われる彼だけど
実際ただの男だから、ほんとに
適当だしやりっぱなしだし寝ぐせひどいし口あけて食べるしエロいし謎だし…
挙げだしたらきりないけどまぁ好き、です
「なんかチョコの匂いする」
「あー撮影中とかでもらったし」
「そっか。食べたの?」
「いや今食事制限してるから、一口だけね」
「えらいね」
そういって髪を撫でてあげると猫のようにすりよってくる
「しおだけだよね、俺より上から目線なの」
「人を女王様みたいに言わないでよ」
ふふっとふたりでほほ笑むこの和やかな雰囲気が何より好き

「明日楽しみだね」
「なんかあるの?」
「女の子がバレンタインデー忘れてどうすんだよ」
「だって明日泊りだって言ってたから」
「くれないんだ?」
「欲しいの?」
「そんなの決まってんだろ?」
上から見下ろしてくる祐也の瞳は、獣が獲物を見つけた時の眼
「しおの全部が欲しい」
「んッ」
甘くとろけるようなキスで意識が飛びそうになる
鋭い目つきとは違って優しいキスのせいで自分が世界一幸せなんだと勘違いするほど
長い長いキスのあと耳元で
「チョコじゃなくてしおをプレゼントして。絶対帰ってくるから」
「帰って来なかったら?あたし他の男のとこに行くかもしれないわよ」
「ふ、行かないよ」
「み、見くびらないでよね」
「‘イケない’でしょ、俺以外で」
「うざい」
「あぁ否定しないんだ、大丈夫だよ。俺が満足させてあげるからね」
「祐也があたしとシたいんでしょ?」
「そうだね、今日は我慢しようとおもったけど無理かな」
祐也の手があたしの体を這う
「ん、我慢して。明日早いでしょ」
「平気だよ、しよ」
「ダメ、明日までおあずけ。その方が帰ってきたいでしょ?」
「リボンつけて全裸で待ってて」
「死ね」
「女の子がそんな言葉使うんじゃありません」
「使わせるようなこと言わないでください」
「もう寝よ、おやすみしお」
「ふふ、おやすみなさい」

寝がえりをうつ祐也がかなり我慢してるようで笑いを押し殺してた
普段待ってなんかくれないからなんだか新鮮であたしはゆっくりその体温で眠ることができた
たまには振り回してみるのもいいかもね

朝起きると案の定いないわけで
でもベットの脇に置いてあるメモにバレンタインが好きになったのは内緒

「期待してる」

これだけ書かれてるメモについ笑みがこぼれて
じらし作戦は成功だなとガッツポーズする
これからチョコを作って時間があれば下着でも買いに行きましょうかね
本当は黒の勝負下着を買ってあるんだけど
それに合うネグリジェ的なものも買って…不本意だけどリボンでもかってやるか
…あたし変態みたいじゃん

下着売り場のお姉さんと仲良くなって
「彼氏さんどんな方なんですか」って聞いてくるもんだから
細かく説明してあげたら「きっと激しい方なんですね」ってさらっと笑顔で下ネタいってくるから焦る
彼はどう見ても変態なんだと実証されたわ
「きっと彼氏さんメロメロになっちゃいますよ」
って買った後に言われたフォローに引きつりながらも笑みを浮かべて帰った

ベットの上にそれを並べて眺めてみるけど恥ずかしすぎたから放置して夕ご飯を作る
どーせ帰ってこないんだろうけど、それでもまってるあたしって健気じゃない?
ま、自分で言うのもなんだけど・・・
圭とか春ちゃんとかから「チョコちょうだい」とじきじきにお願いされていたにもかかわらず
その誘いに乗らないでいるっていうのに。
もし帰ってこなかったら飲み会に参加しに行こうかな
圭がサークルでバレンタイン飲みやってるって言ってたし
どーせ茉莉花が女王様にでもなってるんだろうし

23時になって念入りにお風呂に入り終わったあたしは
この黒い下着たちとにらめっこしている
だってもし帰ってこなかったら惨めだし、これで飲み会に行く気はない
どうしよう、でも他の下着つけとくのもなんだしね
というわけでバスタオルをまいたまま髪を乾かしたりしてた

ピンポーン
ん?まさか帰ってきたの?

ドアを開けると勢いよく中に入ってきてあたしを壁に押し付けた
「何してんだよ」
怒ったように鋭く睨まれてあたしは固まる
「お、かえり」
とりあえず微笑んでみるけどその表情は変わらない
「何してんのかって聞いてんの」
「祐也を待ってた」
「・・・ごめん、痛かった?」
体のことをいってるんだろうか、そりゃあんなに強く押し付けられたらね
「平気よ。早かったんだね」
「しおとの約束は守るよ」
今まで守ったことなんてなかったくせに、とは言わずにとりあえず微笑む
だってうれしいことには変わりないんだもの
優しくぎゅっと抱きしめて包まれる祐也の香りにどきっとする
「冷たくなってんじゃん、風呂入ったのいつだよ」
「一時間前ぐらい?」
「バカ。風邪引いたらどうすんだよ」
「ごめんね」
「・・・もーやだ」
「ん?」
「どうしてそんなに可愛いんだよ」
「え?」
「まさかそんな姿で待ってると思わなくて俺もう限界。
俺が出なかったらどうすんだよって怒んなきゃなのになんか嬉しくて顔緩むし
いい匂いするしやらかいし。もーほんとやだ」
「ふふ、可愛い」
そういって頭をなでなですると珍しく耳まで赤くした祐也がいてキュンってした
「チョコいる?」
「・・・いる」
そう言ったくせに離してくれない
「ゆう?チョコ渡せないじゃんかー」
あたしの首元に顔を埋めてるせいで祐の顔が見えない
「うぎゃッ」
急にお姫様抱っこさせて女の子とは思えない声が出た
にもかかわらず突っ込んでくれなくて逆に恥ずかしい
リビングのソファーの上に寝ころがされたと思ったらそのまま祐也が覆い被さってきた
「ちょ、どうしたの」
「充電中。頑張ったんだからご褒美ちょうだい」
「あげるわよ、バレンタインデーなんだから。ほら、とりあえず離れて」
「・・・離れるなんて簡単に言うなよ」
悲しい声で言うもんだから、胸を締め付けられた
「どうしたの?いやなことでもあった?」
「しおが離れて行っちゃいそうで怖い」
「まったく。久々甘えモードなの?」
「ちがう」
そういってしぶしぶ離れてそのうるうるの目で見つめられるとキュンってなった
「かーわいい」
「それムカツク」
「女のあたしより断然ね」
「それは否定しないけど」
「うざい」
「うそうそ、お前の方がかわいいよ。早く食べちゃいたい」
再び距離をつめてくる祐也からすり抜けてキッチンに向かう
「はいチョコ。そんなに甘いもの好きじゃないからビターにしたわよ」
「ありがとう」
そういって綺麗に包んだ包装をはがす
「うまそー」
「当たり前でしょ?誰が作ったと思ってんのよ」
「やっぱり上から目線じゃん。って俺にまずいもん食わせるわえねーよな」
あんたの方がよっぽど上からよ、まったく
「ん、うまい」
「本当?」
そう言ってくれると頑張ったかいがある
「しおもいる?」
「食べさせてくれるの?」
祐の唇をなぞるとぞくっとするほど艶やかな目線で見つめられる
「いいけど、覚悟しなよ」
「んッ」
キスをしながらバクタオルをはがそうとする祐也が視界に入って慌てて手を掴む
「…何」
中断させられたことに怒って眉間にしわが寄ってる
「部屋、いこ」
「ん」
そいって強引に腕を引っ張り部屋に連れてかれる
「ゆ、祐也」
「だから何」
「ちょっとなんか怖いよ」
「昨日から我慢してんだから、もう限界だって」
「待ってってば。準備出来てない」
「なんの」
そう怒ったように言う祐也になんだか今更いうのも恥ずかしくなってきた
「しお、早く」
そうゆっくり頬を撫でられてやっと話をきいてくれるみたい
「…リボン、わすれたの?」
「え?やってくれるの?」
「全裸はやだけど、ちゃんと下着も買ってきたのよ」
「うわ、すご」
これを眺めてる祐也がなんだかおかしくてつい笑ってしまう
「だってとてもアイドルの顔じゃないから」
「当たり前でしょ、しおのまえではただの男だよ」
「ふふ、そっか」
「付けてくれんの?それともその前に一回戦やっちゃう?」
「どっちでも。今日はお任せで」
「そ、じゃあ遠慮なく」
くすっと笑いあって、二人でベットになだれ込んだ時にはもう何も考えられなかった

今日はあたしはチョコレート
だって何回だって祐也に溶かされるんだから、体中
甘くてちょっとほろ苦いバレンタインも悪くないかもしれない

「ゆ、や…好き」
「しお、あいしてる」

そう囁き合ったのも、愛を確認できたのも、バレンタインのおかげ



「来年は裸にエプロンでいーよ」
「ばーか」


おーわり><

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カテゴリ : 【ラブラブ小説
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セカンドツアー!!!!!




テゴマスセカンドツアー!!!!!!!!

まっすーのラジオで発表されてるよーーーーーー><
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もしやKラジでこれがビックニュースか?!


カテゴリ : 【テゴマス
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特別




特別特別特別…
ひたすらその言葉に執着する祐也が、いや雪之丞が辛くて苦しくて
どうしても涙が止まらない

マチコに対しての想いが切なくて悲しくて
あたしも`特別'という言葉を信じてるからどうしても人事だと思えない
祐也に対する想いはまぎれもなく‘特別’なんだよ
でも、でも変わってしまうその想いに涙が出る
変わらない保証なんてない
でも、それでも信じたいから、特別だと思うから…
あたしは変わらない、変わりなくない

今気持ちが混乱するほど好きだと心が叫ぶ



カテゴリ : 【ナマトナデシコ七変化
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JILLE CINEMA




JILLにダーリンが載っていたのでお買い上げ♪
こりゃまた大好きなお顔でドキドキさせられちゃったけど


2年前から英会話に通っている祐也さんは喋ることにはなれていたよう
でもセリフになると細かい事にも気を使わなくてはいけないから難しいんだってー
何でもこなせてしまう彼は本当に頭が下がるわ―><


ミライの役柄としては側にいて優しく見守るっていうスタンスを終始崩さずにこなしたんだね
100パーセント感情をぶつけるんじゃなくて彼女のハートに直接届くように見えたらって頑張って
でも祐也自身にそれほどまでの冷静さはない、と。
まぁ感情を素直に出せるのも彼の良さだと私は思ってるんだよ
完ぺきな人間じゃないからこそ、その感情の波とか人間臭さとかが魅力を引き立ててると思うしね
それにミライの優しさとか我慢強さは見習いたい、っていってるけど
今でも十分祐也は優しいって思ってるよ
それに我慢強さはNEWS一だと思うしw
それでも足りないって思ってるのがなんだかストイックだなって感じた


もし4年間の記憶が失ったら…
4年前ってプライベートで大切なサッカー仲間の人と出会った時期なんだ
その人たちから世界観とか経験を伺うことが祐也にとって勉強にもなるしストレス解消なんだね
楽しそうに、そして幸せそうに話す祐也の顔が思い浮かんでなんだか心があったかくなりました
祐也と仲良くしてくださってる方になんだかお礼を言いたいかも
おかげで彼はこんなにいい男になりました、とw

じゃああたしの4年前って…
そう、ちょうど祐也に出会った時期
そう思うとあたしにとっても人生の転換期だったのかもしれない
まさか好きになると思ってなかったしこんなに続くとも思ってなかったから
毎日がキラキラ輝いて、笑って泣いて悩んで怒って…
たくさんの素敵な気持ちに出会えた4年間だと思うから
あたしも必死に記憶を取り戻そうと頑張るかも





そしてこれがものすごく気になって・・・・
ナオミとのキスシーンについて聞かれてて
「自分で言うのも変ですけど…美しかったです」って><
しかも照れ笑いって…笑えないんですけど
ちゃんとみるけど、でもやっぱり心構えが必要かな
というか今から怖くて仕方がない
写真で見るミライがナオミを見守る視線でもう涙が出そうなぐらい彼は視線でも伝えられる役者です
カッコよくて素敵で、やっぱり彼が私の中で一番だって思えます


カテゴリ : 【手越祐也
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さくらガール





newシングル!!
「さくらガール」は出会いと別れの季節、去ってゆく君を“さくら”に例えた、
さわやかな切ない桜ソング。春らしい、疾走感のある胸キュンな一曲です!!

とご紹介されてるー♪

待ちすぎたもんね><
NEWS担はドMだとでも思ってるんだろうか…
そ、そりゃ待ちますけどw

そのうちKちゃんNEWSでも流れるでしょーう
楽しみ!!

3月24日発売でーす★


カテゴリ : 【NEWS
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君なしじゃ…




見えないよ、いらないよ…


とまぁ久々祐也に浸ってみます
結構大事になってるビックニュースは考えないようにしてw
とりあえず今、目の前にあるものだけに集中できるようになりたい
過去とか未来とかに囚われてちゃダメなんだと思う
基本になるものは、あたしは祐也が好きだっていう事実だけ
あとは彼から直接聞いたものにだけ反応していきたい


…なんて考えてみたのもヲタ誌を見てきた受け売りなんだけどね
手越さんはやっぱり心が綺麗な人に惹かれるらしいのであたしも頑張ります
極力毒は吐かないようにします><
どーして思ったことをすぐ口に出してしまうのか…本当に良くない
あと喋りすぎるのもやめようと思います
出しゃばり女みたいだよねーこんな女はダメでしょう
何がいい女なのか、よくわからない
彼の好みが、定まらない

とりあえずおしとやかに流れるような物腰で行動していきたいと思います
ま、努力はしてみてw
有言実行派ですので、わたしも



愛しても愛しきれない
未来なんて、君なしじゃ
見えないよ いらないよ・・・


カテゴリ : 【手越祐也
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Destiny 18話@妄想world




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カテゴリ : 【ラブラブ小説
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ヤマナデ4話





死んじゃう死んじゃう死んじゃう!!!
あの可愛さはもはや毒でしょ><
雪之丞にしかもはや目が行きませんけど何かw
あの大学のシーンはおいしいなぁ
結構近い人もいたし うらやまー

来週は雪と恭平がぶつかるみたいで主役級だね♪
ってかあの真剣な眼差しがもぅドツボすぎて私、死にます…
王子様のような彼に見つめられたらもう何もいらないのに><
大好き大好き大好き
心から手越祐也しかいらないと叫ぶ
こんなにも心がキュンとして痛むのは彼だから
誰よりもあなたが私の王子様…


カテゴリ : 【ナマトナデシコ七変化
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雪の降る夜に





舞い降りる雪をみて涙を流すのは寂しいから
凍えるほど寒いのはあなたが隣にいないから

そう思ってしまうの




shortストーリー


今日も帰りが遅いのかなって思いながら窓を眺める
雪が降り始めて世界が変わっていく景色に胸を躍らせながら寂しさを紛らわす

プルルルルル
「もしもし?」
「俺」
「祐也?」
「うん。今から帰るから」
「お疲れ様。帰り、気をつけてね」
「わかってる。ねぇ泣いてんの?」
「泣いてなんかない」
「うそ。お前の声聞いたら全部わかるんだよ」
「…バカ」
「早く帰るから」
「…待ってる」
「だから」
「ん?」
「帰ったらすぐにあっためてあげるからね」
「…期待してる」


うわー甘くなーい><
もっとエロエロにしようかと思ったのにw

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カテゴリ : 【乙女のひとりごと
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Destiny17話@妄想world




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カテゴリ : 【ラブラブ小説
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イッテきゅうぅぅぅ





ひっさびさイッテQネタ書いてみますw
この雪ちゃんビジュに会いたいと何度思うことか…
至近距離で拝みたいんです><


先週とおんなじスタイルで、あたしこれ好きです
かわゆい?
チェジウさんに選んでもらえて大喜びだったねw
歌う歌うと断言してる祐也
あなたそんなに軽い歌手で大丈夫?w

生歌聴きながらなんて、ご飯どころじゃなくなるよね?
贅沢すぎる…(なんか缶コーヒーのCMみたいw)
大好きな祐也
撮影は順調に進んですでしょうか
どんどん顎のラインがシャープになりすぎて心配です><
私は大好きですけども♪
ダイエットもほどほどにねー
あたしどうしよう、食べすぎかもしれない><
い、意思弱いんだよね…
でもいつか会えるその日を夢見て頑張るからね


相変わらず仲良しイッテQチーム
今まで祐也だけだったけど、ベッキーも歌手活動始めたもんね
新曲流しちゃって?
祐也が小窓に映る率たっか!って思ったのは気のせいだとして
あの写真は何なんでしょうかw
もっといい写真提供するから!!←
イッテQチームでベッキーのMステみたらしいねー
仲良しチームがいつまでも続きますよーに★


カテゴリ : 【世界の果てまでイッテQ
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プロフィール

しおりん☆

Author:しおりん☆
手越祐也くんを心から応援しています

大好きな大好きな彼が毎日笑顔で過ごせるように
たくさんの愛に包まれて過ごせるように
ここからずっとずっと応援していきます♪


テゴマス、NEWSファンの方ともっともっと輪を広げたいと思っていますのでぜひぜひ気軽にコメントを☆


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フォローの際は一言いただけると嬉しいです!
気付かない場合もありますので、コメントで言っていただけると早いと思います☆

小説なんかも書いちゃったりしてますので
ハードルを上げずに読んでいただけたら幸いです☆


きっともっと素敵な事が起こるはず!
私は祐也を信じるだけです。

どうかたくさんの方が笑顔でいれますように。

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