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   Admin

本当に幸せだから




祐也への想いがどんどんどんどん大きくなって
自分で抱えきれないぐらい

たくさんの素敵なことがいっぱいあったからかな
毎日祐也の元気な姿が聞けてとっても嬉しくて
そのたびに、やっぱり会いたくなっていまうの…


にゅうすまでは慶ちゃんが祐也のことを書いてくれてとっても嬉しかった
本当に慶ちゃんって祐也が大好きだよね
いつもいつも優しくしてくれて、本当にありがとう
スーくんの包まれる毛布ってきっと嬉しかったんだろうなぁ
きっと二人ともかわいいんだろうな
…見てみたいなぁ

大好きな祐也が幸せそうな姿を見るだけで、涙が出そうになる


Kラジはなんだか二人の素が見えてとってもドキドキ
久々に妄想キッスが華やかだったなぁ
恋模様に敏感でちょっぴり大げさな祐也がとっても可愛くてお茶目で
私はとっても素敵な気持ちになれました
祐也が興奮してる姿を想像したら笑っちゃったよ


本当にいつだって、幸せだと思える

あなたを大好きだと思えます

これってとても幸せなことだよね、大切なことだよね


ずっとずっと守っていきたいな


明日もどうか、祐也が笑顔でありますように

皆さんの想いが羽ばたいていきますように…


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カテゴリ : 【手越祐也
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たくさんの愛に




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カテゴリ : 【世界の果てまでイッテQ
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どんなあなたも





昨日は髪が初公開ってことでドキドキでした

でもテレビでみると若干あれってなっちゃってw
もっと顔がシャープだったんだけどな…
でもやっぱりキラキラスマイルは健在で、とっても幸せ

とってもとっても素敵な気分にしてくれました


祐也はいつもそうなの
心を温かくしてくれることばかりで
どんどん好きになる
もっともっと一緒にいたいって想うの


新しい祐也が見えた時
嬉しいのと同時に、ありがとうといつも思います
祐也がいなかったら存在しなかった素敵な気持ちや出会いがたくさんあって
一緒に楽しんだり幸せだなと思えたり
今回の観覧も、もちろんたくさんのありがとうを感じました


休憩中や始まる直前まで共演者の方と笑顔で話していたり
観覧の私たちにも丁寧にお辞儀をしてくれたり
彼の人間性に惹かれるばかりで
観覧の人と向かい合って、ずっと見られ続ける中でも全然動じないし
むしろスマートな身のこなしにとっても感動
素敵な男の人に成長しててなんだかキュンってなっていまいました
(上から目線でごめんなさい><)

見えない部分もやっぱり知りたいし、見たいと思うけど
でも祐也は見えてる部分で十分素敵だと思うから
テレビに映ってないときはアイドル度は下がるけど、キラキラ度は上がる気がします
屈託のない笑顔を見せてるってとっても素敵なこと
撮影の雰囲気もとっても楽しくて本当にありがたいことだと実感しました


カットされちゃった可愛い祐也の部分が多くて残念
大輔さんと本当に仲良しで羨ましかったです
私もつられてほほ笑んでしまうぐらい祐也が楽しそうに笑うので
なんだか心がとっても温かい


ツイッターの方でもブログでもたくさんの方に見ていただいて嬉しかったです
ただ興奮気味でちょっぴり騒いでしまってごめんなさい
髪が想像と違っていたかもしれないです
私の勝手な妄想だったと理解していただけたら幸いです。

これを機にたくさんの方と仲良くなれたらなと思ってます
気軽に声をかけて下さい


未公開部分はとりあえずパス付きにさせていただきます。



祐也がスイスにロケに行ってますね
今日からドイツで男三人祭りのようで朝からとってもハッピーでした
無事に帰ってくることを願ってます


明日も祐也が笑顔でいれますように

皆さんが素敵な一日を過ごされますよに…



カテゴリ : 【世界の果てまでイッテQ
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秘コメのKさんへ From:しおりん

秘コメのKさん、コメントありがとうございます。
初めまして、お越しいただきとても嬉しいです

私の言葉足らずのしょうもないブログですが
手越さん一筋で、その想いが少しでも彼に届けばと思い書いています。
嬉しいお言葉ありがとうございます。

パスは仲の良い方にしかお教えしていません。
本当にごめんなさい。
未公開シーンに関しては近々パスを外すつもりですので
よければまた覗きに来て下さると嬉しいです。

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想いが溢れる




あの日から思うように気持ちの整理が出来なくて
時間ばかりが、目の前を通り過ぎていく

混ざり合うことが永遠にないと思っていた

彼の瞳に自分が映るなんて想像もしたことなかったの

本当に本当に心が震えた



でもそれと同時に、見てはいけない気がしたの

彼の人間性の良さは伝わるし、とっても優しい目をしているから

だから、もっと欲張りになってる気がしたの



周りにはたくさんの同じ想いを持った人たちがいて
でも番組慣れしてる人が多くて、普通にVTRを見てる人ばかりだった

私は普通に出来なかった
目の前に、こんなにも近くて
いつも会いたくて会いたくて堪らない人がいて
他のものを見ることに、興味なんて湧かなかったの


慣れるほど観覧に参加してるのかな
慣れるほど彼を近くで見ているのかな

私は、たぶん慣れるなんて一生無理だと思う


何か伝えたくて、何か感じて欲しくて
私はいっぱいの愛を飛ばしたつもりだった

届いてるといいな
届いてなくても、彼が今日も楽しかったと思って欲しいな



今日も祐也が大好きでした

明日もきっと大好きです

これからも、ずっとずっと…


どうか無事に帰ってきますように

明日も祐也が笑顔で溢れていますように



カテゴリ : 【手越祐也
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にゃんにゃんのKらじ




今更感ありますけどw
でもとっても可愛かったからアップしちゃいます

慶ちゃんが呼んでるにも関わらずなかなか出てこない祐也
もぉなんでそんなに可愛いのぉ
大好きな祐也の声が聞こえて、ドキドキしちゃう
耳元で囁かれたら眠れなくなっちゃうじゃんね



ガールズトーク
兄弟のお話になって、祐也は2、3歳離れた妹が欲しいそう!
なんだか予想通りで笑っちゃったぁ
優しいし守ってくれそうだもんね、お兄ちゃん
妹の彼氏についてすんごく厳しい手越さんw
じゃあきっと娘だったらもっと大変なんだろうな?


一軍男子
今の学生さんてこんなこと考えてるのかぁ
でも確かに納得しちゃう
女の子ってこういうの決めて盛り上がるのが好きなんだよね?
私も似たようなことやってたかも
祐也は間違いなく一軍男子なんだろうね
でもなんとなく女の子とっていうよりも、男子でわいわいしちゃうタイプかな
やっぱり男子校行ってた人って男同士でつるむ人が多いって聞くし
私も男女混合だと恐縮しちゃうのでw 女同士が断然好きです



観覧レポにたくさんの拍手ありがとうございました
少しでも皆さんにお伝えすることが出来ていれば嬉しいです。
手越さんを通してお会いできたご縁!
これからもブログ共々なかよくしていただけたら幸いです




明日も祐也が楽しい日々を過ごせますように

皆さんが笑顔でいれますように



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夢の時間




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カテゴリ : 【世界の果てまでイッテQ
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幸せな時間




今日は本当に幸せで
大好きな大好きな祐也が間近で見れて、感動しっぱなしでした


前回の観覧からまさかこんなに早く参加出来ると思ってなくて
本当に運が良くて…
だからどうにか皆さんにも、お伝えできるように祐也だけを見つめてきました


新ドラマが発表になって
もしかしたら髪型が変わってるかもしれない!
と昨日思ってからのテンションの上がりようといったら気味が悪いほどw


前置きはこのぐらいにして、続きからちょこっとだけ内容を書きたいと思います。

上手くお伝え出来ないと思います。
私の勝手な視点からですし、興奮気味で若干あやふやな部分もあります…
こんなもんかーぐらいで読んでいただけたら、幸いです。





まず一番の注目ポイントと言えば彼の髪


ダークブラウンのストレート
といってもパーマがまだ取りきれてないんですけどねw
本人は「黒のストレート」だと自負していましたけども

あんまりここでピンと来ない方の為に例を上げますと
「知的系雪之丞」って感じですかね
髪の感じでは雪之丞で、髪色的にはミライ君に近いかな?
あんなにもっさりはしてません、ご安心を


私は何と言ってもパーマで大満足でしたけど
やっぱりNEW手越祐也もこれまたかっこよくて大好きです
なんだかイケメン度が増した気がします…

でもここで褒めすぎてハードル上げ過ぎてガッカリされたらなって
少し心配してるんですけどねw


髪のボリュームがなくなったからか、ものすごく小顔
ちょーちょー小顔

でもね…

手がすっごくゴツゴツしてて血管浮き出ててものすごく男らしいの

私実は手フェチで…絶対男の人の手を見てしまうんですけど
今日間近で見た祐也の手にドキドキしてしまって
もぅあの可愛い顔から想像できないほど、なんだか男!って感じで
あの手で抱きしめられたいってすごく思ってしまいました


内村さんにも「髪変えたんだね」って言ってもらえて
「金髪パーマから黒ストレートに」って笑顔で答えてましたよ
話を振ってくれた内村さんに感謝


えーっとえーっと
本当はもっとお話したいのですが、内容に関わることになっていますので
あまり書けなくてごめんなさい><

パス付きの記事には色々暴露しちゃおうかなとは思ってるんですけどw


あ、一つだけ!
ワールドツアーでサッカーのお話になります。
そこでイモトさんがナイスパスしてくれたため
祐也がサッカー話でとっても熱くなっていたので
カットされなければかなりの尺になるはず





祐也は今日も笑顔でした

楽しそうに収録していました

素敵な共演者の方に囲まれて、本当にいい番組だなって実感しました

世界の色んな事を知って

祐也の価値観がまた良い方に変わっていけたらいいな

もっともっと素敵になれるはずだから


私も負けないように、自分磨き頑張ります

また機会があったら、あの至近距離で、たくさんの笑顔と共に…


どうか明日も、祐也が笑顔でいれますように…



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秘コメのAやさん From:しおりん

秘コメのAやさん、はじめまして。
コメントどうもありがとうございます☆

興奮していただけてとっても嬉しいです
こんなブログですが、また読みに来てください♪
お待ちしています

ツイッターでもフォローしてくださると嬉しいですv-238

なみさんへ From:しおりん

なみさん、コメントありがとうございます♪

セットがとても小さくてメンバーの方とものすごく近いんです!
行くまでのドキドキわくわくが一番楽しいかもw
サッカーは来週みたいなので、楽しみですね~

またお会いした時にお話したいですね☆

管理人のみ閲覧できます From:-



From:なみ

しおりんちゃん、おはよー

レポありがとっっ♪
いっぱい想像しちゃった(笑)
サッカー話しもカットされないといいね~

知的な雪之埜、楽しみにしてます(^^)


秘コメKナヒロさんへ From:しおりん

秘コメのKナヒロさんへ
初めまして、コメントありがとうございます。

番協に当たるのって本当に奇跡ですよね!
私も今回本当にまさか当たると思っていなかったのですごく嬉しいです。
至らないブログに足を運んで下さってありがとうございました。
これからも来ていただけたら嬉しいです♪


祐子さんへ From:しおりん

祐子さん、コメントありがとうございます。
ツイッターでもフォローしていただけて嬉しかったです♪
これからよろしくお願いします。

あまり上手く書けなくて、すいません><
なんだか言葉が出てこなくて…
また明日冷静になって色々思い出したいと思いますw

またきていただけたら嬉しいです☆

ゆんさんへ From:しおりん

ゆんさん、こんばんは。
さっそくコメントありがとうございました。

今週と来週の分を収録してきました~
今週はカレンダープロジェクトみたいですね♪
サッカーのは次の週かな☆

HPの方は年齢制限ないみたいなので
そっちでガンガン攻めるしかないですかねー><
私もゆんさんと盛り上がりたいですよぉ

今度お会いした時にぜひ語りましょう

管理人のみ閲覧できます From:-



ありがとうございます! From:祐子

ツイッターでフォローさせていただきました、祐子です。はじめまして!
収録レポありがとうございます。
ドラマが決まって髪型を気にしていたところ、
詳しく報告していただいてとてもうれしいです。
イッテQは番組も大好きです。あの神がかった編集は素晴らしいですよね。
祐也もあの番組でどんどん成長して行って欲しいです。

お初なのに長々失礼しました。
お疲れのところ本当にありがとうございました♪

あ、私も手の血管が浮き出てるの好きです(^^ゞ

From:ゆん

しおりんありがとー!
雪之丞でミライの髪色って最高!
パーフェクトよ!
早く見たいー!
今週日曜放送なのかな???

Qの収録わたしも行きたいなー!
でも年齢でアウトですが‥w


ドラマ出演決定





来年一月スタート
日テレ土曜夜9時「デカワンコ」に出演です


とってもとっても嬉しい
ちょうどヤマナデから一年でいい感じにお仕事があって幸せものですね
共演者の方は多部未華子ちゃん、沢村一樹さんです!
今回はクール?な役みたいでどんなのになるのか今から楽しみですね?
目撃情報も出てるみたいなんで、もう撮影も始まってるみたい
髪型を変えたのかすっごく気になるので…明日楽しみです


明日は日テレを張っておいた方がいいみたい!
録画準備を今からしておきましょう


大好きな祐也
体に気をつけて、撮影頑張ってね



明日も祐也が素敵な日を送れますように

皆さんが笑顔で溢れますように…


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盛りだくさん





盛りだくさん、といっても数秒w
冒頭のあいさつのみなのかなーってちょっぴり油断してました?
小窓もすくなかったですしね

近日公開
スタッフさんに恒例のように投げられてた祐也
ふふ、やっぱり可愛い
サンタのかっこうした祐也もとっても可愛くてキュン
だって口髭がずれてるんだもん
本当にどこまでも可愛い子ですね、まったく


ナスカの若い手越さんも見れてとっても満足
もう少しVTRが長くてもよかったんだけどなーって


サンタのはもう収録したのかな?
まだだったら明後日に期待してもいいですか?
ここで撮れば12月にちょうど挟んでいい感じだと思うんですが…
祐也の奇跡を信じて待ってることにしましょう



明日も祐也が笑顔で過ごせますように

皆さんが素敵な日を過ごされますように





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大好きよ





祐也が大好き

改めて言いたくなったのは、心が折れそうになったから

毎日いつでも自分に言い聞かす

祐也がいつも言ってるじゃない
「百聞は一見に如かず」
噂よりも自分で見たもの感じたものだけを信じていきたいって

だから私も一緒。

祐也だけを信じて待つだけ。




山Pソロコン決定おめでとうございます。
なんとなくそろそろなんだろうなってどこかで思ってました
アジアツアーも兼ねていてプレッシャーも大きいとは思うけど
きっと山Pはそんなこと感じさせずに、こなしちゃうんだろうなって思ってます
私は山下智久を信じています。
あなたは誰よりもNEWSを愛しているのだと
絶対に裏切らないと信じているからこそ、心から応援しています


少クラプレミアムはどうでしたか?
残念ながら我が家では見ることができませんので最初っから諦めていますw
ツイッターやお友達のブログでは
かなりの好印象なようでとっても羨ましい
どこかでみれたらいいなとは思ってるんですけどね…
祐也が笑顔で頑張っていたと知れただけで、もう満足です



明日はお楽しみのQが待っているし




明日も祐也がキラキラした日を送れますように

皆さんが笑顔で過ごせますように…


カテゴリ : 【手越祐也
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もっともっと




ご無沙汰、でもないですね
ただ最近は普通に手越さんの記事書いてなかった気がしてw

実は八乙女光担のお友達がいて、最近久々に会ってきました
その時に会ってなかった約一年分のヲタ誌を全部切り抜いてくれました
毎回買ってるなんてすごすぎ…
それを今ゆっくり見ていたらすんごく時間が経ってましたw


新しいものから古いもので見て行くと
年月の移り変わりがすごくて、こんなにも違うのかとちょっとびっくり
それだけ成長したってことなんですかね

たくさんのものを得て、そのたびに自分の自信に繋げていく彼が
とっても眩しくて、とっても羨ましい


手越さんの誕生日に、私にとってとても嬉しい事があって
手越さんの誕生日なのに、なんだかプレゼントをもらったみたいで
すごくすごくハッピーです
そう来週、また例の番協に行けることになったので
パス付きにはなるとおもうんですが、レポさせていただきます


この間は相方に付き合ってもらって、味スタにも行ってきました
色々思うことがあって、幸せだったり悲しかったり
本当はレポしたかったんですけど、やっぱりまだ心の準備が出来てないみたい。


たくさんの祐也に会えて
私はもっともっと好きになる
もっともっと会いたくなる

欲張りになっちゃうなんて、ダメだとわかっているのに止められない

余裕のある人になりたい

祐也だけを見て、祐也だけを想える生活だったらいいな

でもそれじゃ、何も変われないし何も成長できないんだよね

だから私は強くなるの

もっともっと女としても人としても認められるように頑張ります


これからも祐也を愛していけるように、私も頑張るの



寒くなってきたから、風邪引かないといいなぁ

明日も祐也が笑顔でいれますように

皆さんが楽しい日でありますように…


カテゴリ : 【手越祐也
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拍手コメレス




いつもたくさんの拍手ありがとうございます。
まとめてのコメレスになってしまい、申し訳ないです><

でもいつもリアルタイムで読ませていただいています
とっても励みになりますし、たくさんの方の愛を感じます


こんなどーでもいいブログに足をはこんで下さって本当に嬉しいです


これからも見に来て下さると、嬉しいです。
手越さんへの愛をこれからも頑張って書いていきます


続きから拍手コメレスになります。








「気付いてるの?第2話」
秘コメIくさんへ
コメントいつもありがとうございます。
スーくんを書いていいのか最後まで迷ってましたw
でも可愛いと言っていただけて、嬉しかったです!
理想が崩れてないと良いんですが…
また読みに来て下さると嬉しいです


yuukiさんへ
拍手コメありがとうございます♪
yuukiさんも読んでくださってるなんて嬉しいです。
でも、ちょっと恥ずかしいw
なるべく早く書けるように頑張りまーす


「オフ会」
秘コメIくさんへ
拍手コメントどうもありがとうございます。
NEWSを通してお会いできた方々はとっても大切ですよね。
これからも仲良くしていきないです。
もちろんいくさんとも
いつかお会い出来たら、いいなぁと思っています♪


「気付いてるの?第三話」
秘コメIくさんへ
いつも拍手コメントありがとうございます。
小説を書いたときって一番反応が怖いのでw
いつも優しい言葉をかけて下さるIくさんが大好きです
また読みにきてくださいねー☆


秘コメM莉さんへ
拍手コメントありがとうございます。
とっても素敵な言葉をかけていただけて嬉しいです
私の小説、長ったらしくて読みにくいと思うんですけどw
それでも読んで下さってすごく感動!w
まっすーでも書いてと言って下る方が何人もいらっしゃるので
実は今作成中です…
でも完成までに時間がかかりそう><気長に待って下さると嬉しいです!!



「永遠の愛を」
秘コメYぅりさんへ
拍手コメントありがとうございます。
この短い文の中に色んな想いを感じて、ぐっと胸が痛くなりました。
やっぱりYぅりさんとはどこか似たところを感じます
なんて勝手に思ってお恥ずかしいんですが…
またお話しましょうね~


秘コメIくさんへ
いつも拍手コメントありがとうございます。
今年も手越さんにとって、とても良い年であって欲しいですね。
これからも一緒に応援していきましょうね。

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番外編 スーくんの一日




きっと今見えてるものがすべてじゃないと思うんだ

すれ違う二人を見ていると、こっちまで悲しくなる

…僕が話せたらよかったのに



ここから小説になります
ご理解のある方のみお進みくださいませ。







さて、まず自己紹介
ご主人様の祐くんのおうちに来てからもうだいぶ経ちました
いつも一緒に遊んでくれてとっても大切にしてくてれている
今4か月のスカル、オスです

祐くんはお仕事もサッカーも一生懸命で
おうちにいてもギターを弾いたりゲームをしたり忙しそうだ
それでも僕をいつもそばに置いて、楽しそうに話しかけてくる

「スカル、しおと今日は遊んだの?」
「くーん(そうだよ)」
「いいなースカルはしおに抱っこされて。お前ずるいよ」
くしゃっと僕の頭を撫でる祐くんは怒ってるわけではないらしい
祐くんの膝に顔を乗せると優しく見つめてくれる
「お前は本当に可愛いな。しおには負けるけど」

そう、気付いたかもしれないけれど
祐くんはいつだってしおちゃんの話ばっかりなんだ
すれ違う生活であんまり一緒にいれない二人はいっつも僕に話すんだ
幸せそうにね

「しおは今日は泣いてなかった?」
「くん(泣いてたよ)」
「そっか。やっぱり会いに行けばよかったかな」
僕の言葉がわかるのか、それともしおちゃんのことは何でもわかるのか
そんなに会いたいなら行けばいいのに
人間はなぜ我慢するんだろう

「くーん(泣かないで)」
寂しそうな顔で携帯を見つめる祐くんの手をなめる
「大丈夫だよ、スカル。しおを不安にさせてる俺が悪いんだから」
いつも自分ばっかり責める祐くんは、どれだけしおちゃんのことが好きなんだろう


でもね、祐くんだけじゃないんだよ
いつもしおちゃんだってたくさんの愛をこの部屋に置いていってくれる

学校の前に僕の様子を見に来てくれて、ティニーちゃんの所に連れて行ってくれる
帰りに僕を迎えに来てくれていっぱい遊んでくれる
ご飯も掃除も洗濯も、いつも楽しそうに僕と遊びながらしてくれる
…でもね、9時には帰らなきゃいけないしおちゃんは
時間が近づくたびに悲しそうな顔をするんだよ
僕まで悲しくなるぐらい、今にも零れそうなほど涙を溜めるんだ

「…今日も間に合わなかったね」
「くーん(大丈夫?)」
「もう1週間会ってなんだねー祐と」
「くん(泣かないで)」
「ねぇスーくん、この部屋に女のひと来てない?」
「わん(来るわけないよ!)」
「そうだよね。でも来たら、スーくん変わりに怒ってね」
「わん(任せて)」
頼もしいねと笑いながら言ってるけど、本当に楽しそうな笑顔じゃなかった
いつもはお花が咲いたみたいにキラキラの笑顔を見せてくれるのに
しおちゃんは祐くんのこと、信じてないの?
「祐が浮気とか、するなんて思ってないの。
ただ、私にはわかんないこととかありすぎて、不安になるだけ。
スーに心配かけてばっかりだよね、ごめんね。また明日来るから待っててね」
バタンと寂しそうにドアがしまって、僕は一人になる

祐くんとしおちゃんから貰ったお気に入りのグー(ぬいぐるみ)と
祐くんの帰りを待ってるんだ

バンッ
はぁはぁと息を切らせていつも祐くんは帰ってくる
しおちゃんが待っててくれるのを期待して、いつも頑張って帰ってくる
「くーん(帰っちゃったよ)」
「ただいま、スカル。しおはいないよね」
そうだよね、そう自分に言い聞かせてしおちゃんの作ってくれたご飯を食べる
「おいしいね、スカル」
「くーん」
「しおと一緒だったらもっとおいしかったかな?」
「くん(そうだね)」

ゲームをしたり、ギターを弾いたりして気を紛らわしてるらしい
でも全然効果がない
僕が携帯につけてるしおちゃんとお揃いのストラップを咥えると
血相かいて走ってきた
「スカル、これはダメ。切れたらどうすんだよ」
そんなに大切ならしおちゃんにも伝えればいいのに
「わん(電話しなよ)」
「ん?どうした?」
なんでこういう時は伝わってくれないんだよ…
「…スカルお留守番出来る?」
「わん(出来る!)」
「すぐ帰ってくるから、待ってて。お姫様、迎えに行ってくる」
そう僕にウインクを投げつけて出て行った


祐くんも、しおちゃんも大好きだから
いつも二人には笑顔でいてほしい

二人がラブラブしてるのを小屋からみないようにしてるのが好きなんだ

前に一回祐くんと目があって、しーってされてから見るのはやめた
いつも僕がしおちゃんを独り占めしてるから貸してあげるんだ

何よりしおちゃんも祐くんも幸せそうだから


「ただいまー」
二人がにこにこで帰ってきた時は部屋が一段と明るくなった気がした
「わんわん(おかえり)」
「スーいいこにしてた?お留守番出来てえらいねー」
そういってしおちゃんの腕に収まると、後ろでちょっぴり祐くんの
不機嫌そうな顔が見えたけど、僕は見ないふりをしたんだ
だってしおちゃんの腕のなかはとっても気持ちいから
「スカル、次俺の番ー」
ワンっと吠えるとしおちゃんがクスクス笑うのが聞こえてきた
「嫌だってー」
「スカルはもう寝る時間でしょー俺としおの時間邪魔しないの」
「邪魔じゃないよねー?」
くーんと声を出してみるけど、正直もう眠い
「寝るまでここにいていいよ。なんなら一緒に寝る?」
「ダメ、ぜーったいダメ」
「ん?なんで?」
「しおといちゃいちゃ出来ないもん。俺がしおをぎゅーぎゅーするの」
「ふふ、楽しみ」
そう言うと祐くんが少し照れるのがわかった
たぶんこれは僕と祐くんにしかわかんないんだと思う


黙って祐くんがお風呂に入りに行っちゃったのをしおちゃんは横目で見てた
「ふふ、スーが来るように言ってくれたの?」
すりすりとしおちゃんの腕に寄りかかった
「ありがとう、スカル」
優しい声が聞こえて僕は眠ってしまったんだ
久々にゆっくり眠ることが出来て、やっぱり二人が一緒にいるのが自然なんだ
一緒にいてくれないと、僕が落ち着かない


でも朝起きると、しおちゃんはなぜか怒っていた
「本当にありえない」
「しおーごめんね」
「触んないで、ついてくんな」
そういって洗面所に行ってしまった
「ワン(何してんだよ)」
「スカル、しお怒らせちゃった」
眉を下げていかにも反省の色を出してるもんだから
気の毒になって足元にすり寄ってあげた
僕を抱き上げて洗面所に向かう
どうやら僕を使って仲直りしたいみたいだ
「スカル、しおの機嫌直してきて」
…そんなハードル高い事ができるんだろうか
「くーん(しおちゃん)」
「スーどうしたの?ふふ、祐に行けって言われたの?」
…どうすればいいんだよ
「大丈夫だよ、怒ってない」
そうふにゃっと笑うしおちゃんを見てこの二人は世話が焼けると思った
「しおー」
洗濯物を干すしおちゃんの後ろから抱きつく祐くん
「うっとうしい」
「しーおー仲直りのちゅーしよ」
「本当にわかってない!」
本格的に怒らせてしまいそうだよ、祐くん
「あんまりにもしおが可愛くて我慢出来ないんだもん」
「・・・」
「ねぇしおの顔みたい」
そう甘い言葉で惑わす祐くんは強い
「顔真っ赤だよ、しお。かわいい」
「そうやって上手くはぐらかすところが嫌いなのよ」
「うそつき、こんな俺が好きなんでしょ?」
しおちゃんに顔を近づけて、今にも唇が重なりそうだ
「ふふ、祐もあたしが好きなんでしょ?」
そういってキスをしたしおちゃんの方が強いのかもしれない
「はい、終わり。ご飯作るからお風呂入ってて」
さっさとキッチンに向かってしまったしおちゃんとは対照に
祐くんは口に手を当てて座り込んでしまった
「くっそー生殺し…」
よくわかんない言葉を吐いて、僕は追い出されてしまった


「スーご飯だよ」
しおちゃんが僕専用のお皿に入れてくれて、食べ終わるまで見ててくれる
一人じゃ寂しいでしょ、と前に言ってた
「いっぱい食べたねーたくさん食べて大きくなろうね」
「わん(うん!)」
僕が大きくなったら、祐くんみたいにしおちゃんを守れるのかな?
僕も人間になりたいなぁ
祐くんにまけないぐらいイケメンだと思うのに
…でもきっと、祐くんには勝てないんだ


「しーお」
そういって僕を眺めていた瞳は一瞬で奪われてしまう
「なーに?祐」
「お腹減った」
「もう出来てるよ、食べよっか」
「んーでもね?」
しおちゃんが口を開こうとするのを人差し指で止めて
「やっぱり先にしおが食べたいかも」
そういうとしおちゃんが赤くなるのを僕は知ってる
前に祐くんは、しおを赤くするのが好きだと言っていたし。
「…いや」
消えてしまいそうな声で俯きながらしおちゃんが答えると
珍しく祐くんの不安そうな顔が見えた
「…なんで」
下ろしてしまった手を見て僕はどうなるんだろうと眺めていたけれど
しおちゃんが俯きながら笑ってるのを見て、安心した
いきなりキスをして「せっかくのご飯が、冷めるでしょ?」と
祐くんの耳元で囁くと祐くんが慌てていた
「し、しお!わざとでしょ」
「ふふ、だって祐は耳が弱いから」
今日はしおちゃんがSなんだなと残りのご飯を食べながら思った
「余計我慢できなくなった」
しおちゃんのてを引っ張るけど、上手く逃げられてた
「我慢したら、いいことあるかもよ?」
ふふっと笑ったしおちゃんの色気に耐えたれなくて僕は小屋に逃げた
祐くんがこの場で押し倒すかと思ったから
キッチンで鼻歌を歌う上機嫌なしおちゃんを眺めながら僕に近づく

「なぁスカル、姫にどんなお仕置きしよっか」
そういった祐くんの楽しそうな顔は一生わすれないだろう


おわり

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秘コメIくさんへ From:しおりん

秘コメのIくさん、コメントありがとうございます。
いつもコメントしてくださってとても嬉しいです♪

手越さんへの愛、Iくさんが感じてくださってなんだかすごく安心。
やっぱり想ってるだけ、なんて綺麗事で
本当はどこかで届いて欲しい、わかってほしいと思うものです。
だから同じ気持ちのひとがいて下さって本当に嬉しいんです。

小説はリアリティを追及して書くことを目標にしているので
そのことを褒めてもらうと調子に乗りますよw
想像でしかないけれど、彼はどこでも愛されてるといいなって思います。
スーくんは大好きすぎてまるで自分のものみたいw
祐也に怒られない程度に登場させたいとおもいます~

ぜひぜひ東京に来た際にはご連絡くださいねv-238
ツイッターでもお会いできるの楽しみにしています。

またお越しいただけたら嬉しいです。

てご姫ちゃんへ From:しおりん

てご姫ちゃん、コメントありがとう♪

スカルのお話は絶対甘々にしようって決めてたの!!
気に行ってくれてたら嬉しいですv-343
また読みに来てね~

管理人のみ閲覧できます From:-



From:てご姫

今回の小説も面白かったです!!

スカル目線だと、てごにゃんがしおちゃんの前では見せない顔が見えるのできゅんきゅんしちゃいました!!

次の小説も楽しみにしてますっ!!




たくさんの愛




たくさんの祐也誕生日コメントありがとうございます
メールも、コメントも拍手も
とってもとっても嬉しくて、想わず涙が出てしまいました…


祐也はこんなにもたくさんの人に愛されてます
本当に嬉しくて、とっても温かい気持ちになりました


遅くなってしまうかもしれませんが、ちゃんとお返事させていただきますので
待っててくださいね


同じ人が好きだけど人それぞれ想いが違くって
色んな愛し方があると思うんですけど
どれもとっても素敵

どれが正しくて間違ってるかが問題じゃない

どれだけ祐也のことを想ってるのかだと思うんです



いっぱい彼に会いたいのはみんな同じ
でも、それがしたくても出来ない人だっている
別にそれを好きで望んでるわけじゃない

…だから私は、そんなの気にする人にはなりたくない

純粋な気持ちで、祐也のことを愛していきたい



祐也はどんな素敵な日を過ごしたのかな?

大切な人と過ごす誕生日はきっと、楽しかったんだろうな

また何かでお誕生日の話、出してくれたら嬉しいな



明日も祐也が笑顔でいれますように

みなさんが幸せでありますように…




カテゴリ : 【手越祐也
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永遠の愛を





世界で一番大切な祐也の誕生日
伝えたいことがありすぎて、正直まとまらない…


ただ伝えたいのは、今もこれからもただ祐也を愛し抜くことだけ


心から祐也の事を想うだけ



思い起こせばたくさんの出来事があった22歳
私はとても成長した1年だったんじゃないかなって思います
もちろんどんどんカッコよくなってるし、素敵になってる
でもやっぱり、精神面での成長がとっても大きい気がします。


一年経たずに決まったテゴマス2ndツアーでプレッシャーもあったでしょう
続テゴマスのあいが決まった時のあなたの嬉しそうな顔は忘れません
アンコールで涙ぐむあなたにつられて号泣したことも
嬉しそうに女装してる祐也も、テゴマスバンドの温かい想いも
すべてあなたのその愛があったから、もっともっと好きになりました。


NEWSでなかなか活動できなくて、想うこともあったでしょう。
まだまだやるべきことがある、そう堂々と言えるようになったこと。
俺が引っ張って行くという強い気持ちを持っていること。
こうすればいい、こうしたい、彼の真っ直ぐな想いはきっとメンバーにも届いてるはず


私はその揺るぎない想いに尊敬するの
彼の目指すものの高さに怯むことなく、ついていこうと思うの


だって祐也が大好きだから
だって祐也を信じてるから

これからも最高のものを届けてくれるに決まってる

たくさんの愛を届けてくれるんだもん

私もいっぱい返せるように、待ってるね


彼のその華奢な体に秘められた大きな力想像もつかない
潜在能力が高いからねw
負けず嫌いの彼の力は驚くこともあるけれど、それを成功に導ける
彼の運の強さはやっぱり彼にしか持っていないものだと思う

いつだって違う祐也を見せてくれて
どんどん遠くに行ってしまう気がするけれど…
それでも彼がこれからも私たちと愛し合いたいと言ってくれればそれでいい
ずっとずっと心の優しい人であってくれたら、それでいい


手越祐也のどこを好きかなんて、わからない

彼の丸ごとすべてが大好きで、すべてが愛おしい



彼が今年も自分らしく、楽しい1年を過ごせますように

私は今年も手越祐也、ただひとりを愛していきます




カテゴリ : 【手越祐也
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秘コメMさんへ From:しおりん


秘コメM歩さん、コメントありがとうございます。
わざわざ教えに来て下さって嬉しいです♪
ありがとうございます。
さっそく行かせていただきまーす☆

管理人のみ閲覧できます From:-




祐也HappyBirthday




大好きな大好きな祐也のHappyBirthday
一年に一度の魔法 特別な日


祐也、お誕生日おめでとう
今年も素敵な誕生日を祝うことが出来て本当に嬉しいです
本当に本当に大好きで
キラキラの笑顔も屈託のない笑顔もバカ笑いしてる時も
寂しそうな顔をしてる時も、怒ってる時も
踊ってる時も、歌ってる時も
やっぱり手越祐也は輝いています


どんな時も自分の想いや信念を貫くあなたを
いつだって笑顔で惜しみなく私たちに愛を届けてくれるあなたを
仲間想いで誰よりも優しいあなたを
私は心から愛してます
これからもいつだって、あなたのことを想っています

22歳のあなたが私は大好きでした
いつもキラキラして、楽しそうで…
そんなあなたにいつだって心を奪われて、嬉しくて嬉しくて胸が苦しくて。
たくさんの想いを経験してきました。

それでもこの日まで想ってこれたのも
やっぱりどう考えたって、私の生活に手越祐也は欠かせない
もういない、なんて想像出来ないんだよ…
大好きすぎて、本当に涙が溢れてくるほどなの。

でもね、
今度会ったときにうれし涙として流したいから
我慢するの
とっても素敵な日だから、祐也の幸せを願って笑顔でいるの


祐也の笑顔で私も笑顔になれる
幸せな気分になれます

だからどうか、素敵な誕生日を過ごしてね
大切な大切なお友達にお祝いしてらってね
私もここから、祐也の幸せを祈ってケーキを食べますw


23歳の素敵な祐也に愛を込めて…



祐也の素敵な日にどうか笑顔が溢れていますように

ファンの皆さんの想いが、どうか祐也に届いていますように…


カテゴリ : 【手越祐也
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ゆぅりさんへ From:しおりん

ゆぅりさん、コメントありがとうございます。
遅くなってごめんなさい…


誕生日メールもコメントもとっても嬉しかったです♪
いつも優しいゆぅりさんが大好きですv-238
これからもマスの相方は祐也でお願いします!
二人の素敵な音色が早く聞きたいですね~

またお会いできるの楽しみにしてます☆

さやかさんへ From:しおりん

さやかさん、コメントありがとうございます☆
遅くなってごめんなさい><

さやかさんともっと仲良くなれてとっても嬉しいです♪
モンキーもお揃いですしねw
恋人同士なんて…そんなの祐也に失礼ですよw
私は妄想でお腹いっぱいです!
彼に少しでも近づける様に外も中身も磨いていきたいです。

さやかさんの方が乙女でとっても可愛いです♪
これからもよろしくお願いしますv-238

From:ゆぅり

祐くん☆お誕生日おめでとう(*^▽^)/

芯が強くて負けん気100倍☆
枯れることのないエネルギー☆

だから,今の祐くんがあるんだよ!
これからもずっと応援して行くよ!

マスくんと二人見つめ合って,
素敵な歌声聞かせてください☆



From:さやか

HAPPY BIRTHDAY!
今年はしおりんちゃんと一緒にお祝いできてとても嬉しい!
なんかしおりんちゃんの祐也の思いは恋人同士みたいで…
年も祐也より若いし…
う~~ん羨ましい
気持ちは私も20代なんだけどね!
これからも一緒に祐也応援していこうね!


NEWSを、コンプせよ




dwangoでNEWSの新曲、Fighting manの着うたをゲットすると
メンバーの待ち受けが貰えるそうです


それに今日からポスターも貼りだされてます
都内では原宿、渋谷、新宿、池袋の駅に張り出されてますので良ければ
足を運んでみてくださいね?
原宿以外は15日からみたいなのでお間違いなく


まだの方はこちらから見に行ってみてくださいね
トップ画の祐也がとってもイケメンですよぉ



続きに画像載せますね


カテゴリ : 【NEWS
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祝☆一位





NEWSの新曲、FMが13作連続一位になったそうです

すごーいすごーい
メンバーはもちろん、関係者様、そして私たちファンの愛で続いてることだと思います。
これからもたくさんの愛で応援していきたいですね



えーっとえーっと
最近ちゃんとして手越さん事を書いていない気がして…
日曜日に早朝バイトを終えた後
原宿でFMの看板を激写して、表参道を歩きながら色んなところを見て
NEWS祭りを堪能してきました
表参道の駅って私は大好きで、やっぱりあの並木道を歩いていると思い出がいっぱい
お見送りに行く側だったはずになぁとしみじみしてしまいまひた

駅では写真をいっぱい撮ったんですけど…
FM
ここにはこれだけアップしておきます
綺麗なあのお方の顔はもったいないということでw


そのあとそのまま青山を歩いてファミクラへ
みんなのとっても素敵なサイン付きのポスターをしっかり拝んできました
ファミクラ2
上手く撮れなくってごめんなさい>< 本当にセンスなんですね、私



イッテQはなんだかんだでオープニングしか見れてなくって…
これから見ようと思ってます、絶対!
でもカッコイイ祐也が笑っていたのを見て、バイトも頑張れました
やっぱりご褒美があるっていいですね?
‘潜在能力’の高い祐也にまたロケに行ってもらって頑張ってもらわなきゃ
まだどんな能力があるのか、今からとっても楽しみですね



そしてそして
ヲタ誌を見に行ってきまひた♪
その日はとっても落ち込んでいて、正直見る気なんてなかったんです
だから祐也の顔を見た瞬間涙が流れちゃって…
雑誌に涙を付いたらどうしようかと思っちゃったw
とっても素敵な笑顔を見れて、彼の精神面の強さに勇気をもらました
まだまだ頑張れる、そういう彼の強さは本当に見習いたい
もっともっとと貪欲に求めるその意志の固さにいつも尊敬するの

私は祐也のそんなところが大好きなの

あなたのそのプライドでNEWSをもっともっと上に引っ張って。
これからきっと、必要になっていくものだから…



明日も祐也が笑顔でいれますように

皆さんが素敵な日を過ごせますように


カテゴリ : 【NEWS
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気付いてるの?第三話(完)




好きすぎて好きすぎて

涙が出るほどあなたのことを想っています


…でもこの想いは5パーセントも伝わってないんだろうな


ここから小説になります
ご理解ある方のみ先にお進みください。



あれから寝てしまったわたし
息苦しさにうっすら目を開けるとものすごい至近距離で祐也と目があった
「しーお、おはよ」
「んーおはよ」
まだ覚醒されない頭では今どれほど危険なのか判別出来ていない
ちゅっ
「寝ぼけてるのも、かーわい」
可愛いのはあんただよ、と突っ込みながらほほ笑む
「ねむーい」
「もう起きようよー」
「いつから起きてたの?」
「30分まえぐらい。しおの寝顔ずーっと見てた」
「やだ、やめてよ」
「可愛かったよ?」
そういってまたちゅっと口づける

これ以上近くにいると危ないのでとっさに後ずさりしてみたけど
ベッドの端から落ちそうになった
「しーお、なんで逃げんの?今日は一日ぎゅーぎゅーするの」
そんな変な名前のものをする約束なんかした覚えないんですけど…
「してないもん、そんなの」
「いいよ、じゃあしおの寝顔みんなに送ってやる」
携帯を見せびらかすのに慌てて掴みかかる
「や、やめてよ」
腕を伸ばしたのと同時にまた祐也の腕の中に入れられた
「つかまえた」
「はいはい」
「しおって抱き心地いいよねー」
「どーせぷにぷにしてますよ、悪かったわね」
「可愛いよ、食べちゃいたい」
「私は朝ご飯が食べたい」
「ん?しおも食べられたい?いいよー存分に食べてあげるからね」
「そ、そんなこと言ってな」
「黙って。もうおあずけは十分食らったの」
しーっと唇に指をあてて、ウインクされるとこの至近距離に失神しそうになる

「…優しくしてね」
「そうやってしおが煽るから我慢出来ないの」
ふぅとため息をついて、ギラキラした視線をおくられる
「そんなことしてないもん」
「してるの」
すかさずちゅっと私からキスをすると目を見開いた
「ちょ、いきなり反則」
「だって祐が焦らすんだもん」
「…もう本当に手加減しないから」
そういって猛獣が襲いかかってきたわけで…

「ゆうー」
「ん?どしたの?」
「ぎゅーぎゅーして」
離れてるわけでもないけど、散々くっついてたからもっと近くにいたい
「そんな可愛い事言うと3ラウンド開催するよ?」
ここで2ラウンド終了したのがバレた訳だけど…
おでこにちゅっと口づけて、胸の中に収まる
「祐の匂いすきー」
「俺もしおの匂い好きー」
ふふっと二人で見つめあってほほ笑み合う

ガタガタガタッ
「…」
ガタガタガタッ
「…」
「ねースーにご飯あげてないよね?」
「ん?しおが寝てる間にあげたよ」
「そうだんだ、でも出してほしいみたいだよ?」
「やだ、今離れたくにゃい」
…なんで今噛んだの?

「じゃああたしが行くから」
「もっとダメ。ってかそんな格好で出れるの?」
「で、出れないけど…」
「そんな可愛い顔してたの襲いたくなっちゃう」
そういってちゅっと口づける祐は本格的にスイッチが入りそうだ
「祐ー」
「なにー」
「そろそろベッドから出よう。見たいDVDとかあるし」
「んーどうしよっかな」
私の腰にぎゅっと力を入れて離す気はないらしい
「あたしお腹減っちゃったんだもん」
「お昼何にしよっかね」
とことん私に甘い祐也は困ったように言えば大抵聞いてくれる
ふふっと笑うと祐は決まって不思議そうな顔で見つめてくる
「…なに」
「だって祐が可愛いんだもん」
そういうとあからさまに頬を膨らませてしまった
「なんで?いや?」
「しおにはカッコイイって思われたい」
そんなことで拗ねてしまうなんて本当に可愛い
…でもこれは内緒にしておこう

お揃いのバスローブに身を包んでスーのところにいくと
ゲージを壊しそうな勢いで人形と戦っていた
…体力有り余ってんね、誰かさんと一緒で
「スカルー」
わしゃわしゃと毛を撫でてあげてる祐也を見ると本当に嬉しそう
…それにしても毛感じが祐也そっくり
「私お風呂入ってくるからー」
「俺も入る」
そういってスーから離れようとする祐也を必死で止めた
「スーと遊んであげなきゃ可哀想でしょ、ね!」
「…一緒に入るの嫌なの?」
上目遣いがいつも通用すると思ったら大間違いなんだから!
「うん」笑顔で言うとむすっとしてスーにボールを投げていた
「じゃあ待っててね」
「…」
「…」
「…」
「祐?」
シカトし続けられたら心が折れそう
「…一緒に入りたいの?」
「うん」
「…しょうがないなー」
振り返った時の笑顔を見て、やられたと思った
「祐、わざとやったでしょ」
「違うよ、本当に悲しかったもん」
もん、って…
「ほら早く。スカルの為にも急がないとね」
「祐と一緒だと時間かかるんだもん」
「しおのエッチ」
「…」
「うわ、その反応反則」
ちょっとだけ顔を赤らめたのを見逃さない目ざとい祐也
「もー一緒に入るのやーめた」
「え、やだやだ」
むにっと祐也の頬をつまんで怒ったふりをする
頭を撫でてくれる祐也はあたしをなだめようとする
…別に怒ってないんだけど
手を離して首しがみつくと背中をポンポンしてくれた
「可愛い、しお」
どうやらご機嫌がいいらしい、本当に掴めない人

「ほら、祐。スー君と遊んでないで乾かすから座って」
裸でなにやってんだと怒りかったけどスルーした
スーを抱っこしたままドライヤーで髪を乾かす
本当に犬が2匹いるみたい
「しおが髪乾かしてくれるからサラサラだって最近言われる」
「本当?だめだよ、手入れしないと」
「だってめんどくさいじゃん」
「もーあたしがいない時が自分でやるんだよ」
そういうとむすっとしてしまった
「ちょ、なんで怒るのよ」
「だっていないなんてしおが言うんだもん」
「そんな祐也はいない時多いんだからしかたないでしょ」
「むー」
「今日はサッカーおやすみなの?」
「うん、たまにはしおと一日中いたいから」
「たまにでいいんだ」
深い意味なんてないのは知っているのにちょっぴり傷ついた自分がいた
そんなことをきにしない祐也は相変わらずスーと遊んでいて
ほんの少しスーを恨めしく思った
祐也の、バカ

言いたいけど言いたくない乙女心に気付くはずがないけど
少なからず抵抗したくて、黙ってDVDを見ていたのに
気にせずスーと楽しそうに遊んでる祐也を横目で見てため息をついた

部屋に戻って着替えて玄関に向かう
「しお?」
ここでやっと気付いた祐也が声かけてきた
「…」
黙って靴を履いてドアノブに手を回したところで
「詩織、戻ってこい」
怒った祐也の声が聞こえてきて、珍しく私の名前を呼んだ
「コンビニ行ってくるだけだから」
祐也の返事を聞かずに飛び出した私はお日様に照らされて伸びをした
滅多に一緒に外に出ない私たち
平気な訳ない、もっともっと思い出作って行きたい
でもそんなわがままで迷惑かけるのも、離れ離れになるリスクも背負うぐらいなら
家でずっと一緒にいた方がましだ
甘い言葉で私の不安をなくそうと必死な祐也に私も何かしてあげたいと思うのは
別に変なことではないでしょ?

コンビニで適当に買ってマンションに戻ると
部屋の前で壁に寄りかかってる祐也が待っていた
「…」
「…た、ただいま」
あからさまに怒ってはいるけど、私を見つめるなり顔を歪めた
「…帰って来ないかと思った」
「コンビニ行くだけって言ったじゃん」
「でも」
そういって黙ってしまった祐也の手を引いて部屋に入ると
ドアに押し付けられて強引にキスをされた
「ちょ、ゆう」
「…」
「まって」
「…」
怒ってるのはわかってるけど、これじゃ意味ない
ポロッと涙を流すと一気に顔を歪めてずるいとため息を吐いた
「…なんで祐が泣きそうなのよ」
「しおが黙って出て行こうとするから」
私の肩に顔を埋めて今にも消えてしまいそうな声で言う
「祐也から離れたりしないよ、ごめんね」
愛に飢えた寂しがり屋な猛獣
自分は気分屋なくせにまったく仕方がないやつだ

「さてと」
いきなり私を担いでベッドに下ろすとすかさず祐也が乗りかかる
「ちょ、どいて」
「何言ってんの、これからお仕置きだよ」
「なんでよ」
「なんで?俺から逃げようとした罰だよ、しお」
そいってスルリと頬を撫でる祐也の顔はエロくて今にも鼻血が出そう
言葉とは裏腹に優しい手つきと言葉に何も考えられない
全身で愛してくれる彼の大きな愛に必死に答えるので精いっぱいだ

「ゆ、う」
「なーに、しお」
「だいす、き」
「俺も大好きだよ」
甘いキスを落とされて、何も考えられないぐらい激しく愛される
意識を手放す瞬間、おやすみと囁いたのを片隅で感じていた


何度も何度も愛してると囁く祐也はとても嬉しそうで
私もそれにこたえたい
…私も愛してるとちゃんと言葉で言っておきたいの

起きたら一番に伝えるから、待っててね

今は祐也のくれた愛で幸せに浸りながら眠ることにしよう


「ゆ、う…あいして、る」
寝言ですでに言っていたのは彼しか知らない
「襲っちまうぞバーカ」


おしまい

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カテゴリ : 【ラブラブ小説
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てご姫ちゃんへ From:しおりん

てご姫ちゃん、コメントどうもありがとう♪

読みに来てくれてありがとう。
とっても嬉しいです!
キャラが気に行って貰えてよかったよ。
今回のはあんまり甘くしなかったからどうかなって思ってたの。
今はスーのお話を書いてるから、もう少し待ってね。

また読みに来てくれたら、嬉しいです。

From:てご姫

こんばんわ!

今回の話もおもしろかったです!!
てごにゃんのキャラがたまらない!!
妄想を膨らましながら読ませていただきました(笑

次回を楽しみにしてます!!


増田さん 入所記念日




まっすー入所12周年おめでとうございます

ます担でもない私がまっすーのことを語るなんておこがましいのですが…
温かい目で見ていただけたら嬉しいです



増田貴久
それは誰もが認めるスーパーアイドルだ
頭のてっぺんから指先まで、すべてに力を入れ
手を抜くことのないしなやかなダンス
人の心を動かすことのできる確かな歌唱力
それに、人の気持ちに敏感なとても優しい人です


相方だからかもしれないけれど
まっすーにはやっぱり特別な思い入れがあります

その何もかも包み込むような笑顔に
たくさんの人が救われ、幸せな気分にさせてくれるんだよ

いつも祐也と一緒にいてくれてありがとう
心のこもった素敵な歌を届けてくれてありがとう

まっすーのずば抜けたアイディアで
これからもっとNEWSの振り幅が大きくなる気がします

ジャニーズに入ったあなたのその選択は、間違っていません
もしタイムスリップで昔のまっすーに会えたら
あなたは夢や希望を与える素晴らしい人になっていると、伝えたいですね

素晴らしい門出の日
どうかまっすーが素敵な一日を過ごせていますように

ます担の皆さんの素晴らしい愛が
これからもずっと続いていきますように…


12周年


カテゴリ : 【テゴマス
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オフ会





昨日は11月に記念日が多いということで少人数で行われた
オフ会に参加してきまひた

11月はなんといっても手越さんのお誕生日!
いよいよ来週なわけですが…
なんにも計画立ててないの><

その日は色々忙しいし…なんていい訳しちゃうかもしれにゃいw


幹事のYさんとEさんがいつものように行ってくださいました
とっても素敵なお二人
NEWSと通してお会いできたことに心から感謝しています
お二人とは一番最初のオフ会から一緒の方なので思い入れも強くて
仲良くしていただけてることに幸せいっぱいです



とっても素敵なケーキを注文していただいて



私は祐也の上半身をいただいちゃいました?
食べれなくってずっとずっと見ていたんだけど…
私の体内に祐也が
なんてとってもキモイことを考えながらたべちゃいましたw


初めてお会いした方も、何度かお会いしたかたも
いつもいつも優しく声をかけていただいて本当にありがとうございました
手越祐也を通して広がった世界観や、お付き合いをこれからも大切にして
末長くお付き合いできるように、手越祐也を愛していきます

至らない事が多いとは思いますが、これからもよろしくお願い致します><



カラオケもDVD鑑賞もどれもとっても楽しくて
皆さんの担当への愛に、私も負けてられないなと思えました
ちょっぴり沈んでいたのでまた頑張れそうです


最後に…
やっぱりアイアイ傘の祐也は神すぎる



祐也が明日も幸せでありますように

皆さんが笑顔で過ごせますように…










小説はアップしようとした途端データが消えました><
傷心の為、今日はアップできませんorz
申し訳ありません…

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ゆんさんへ From:しおりん

ゆんさん、コメントありがとうございます♪
オフ会ではお世話になりました^^

アイアイ傘は本当に大好きで…
あの祐也に二度落ちした気がしますw

今度てご担オンリーで萌えポイント言いあうのも楽しいかも!
なーんて想ったりw

祐也の上半身、とってもおいしかったですv-343
またお会いできるの楽しみにしています☆

Re: タイトルなし From:しおりん

りえへ
コメントどうもありがとう!

写真もすごいけど、味もとってもおいしかったよ~
特に手越さんが…なーんてw
今度は行けるといいね♪

やろうやろう!!メールするねv-238

From:ゆん

しおりん!この前はまたお会いできて嬉しかったです!

アイアイ傘、やばかったねー!
久々に見て熱が復活!家に帰ってもう1回見ちゃったよw

本当に楽しい会で、時間があっという間だったね!
今度はゆっくり祐也のツボ語ろうね!

わたし、何も考えずに祐也の下半身たべちゃったw
しおりんみたいに体内に祐也が!って考えて食べればよかったー!!!!

From:り

ケーキすごい!私も実物みたかった~~~!!!!オフ会いいなぁ~~~~!NEWSファンの集いで私も元気が欲しいよ~~。手越くんのお祝い、一緒にやろうよ



気付いてるの?第二話




想ってることなんて

口に出さなきゃ伝わらない


黙ってても伝わってるなんて、そんなのありえない



ここから小説になります
ご理解ある方のみ、この先お進みください












ベッドに落とされて祐也の鋭い目線に負けそうになるけど
聞き捨てならない言葉があった

「…どう思ってるかって?」
「しおはいっつも俺に気持ち言ってくれないじゃん」
こんなにも好きな気持ちはどうしたら伝わるんだろうか
それにまったく伝わっていなかったことにショックを受けた

「祐はあたしのこと、好き?」
「当たり前でしょ。しおのことばかり考えてるよ」
「私だって」
「うん」
ポロっと流れた涙を祐也が拭ってくれた
「ゆっくりでいいから、聞かせて?」
「な、何から話せばいいのか、どうしたら伝わるのかわかんないけど
でも一番に伝えるべきなのは、わ、私は祐也のこと大好きなの」
「うん」
「いつもいつも祐也のことばっかり考えてて、好きだけど重いと思われたくないし
嫌われたらどうしようって考えちゃって…それにこれ以上好きになるのが怖いの」
「なんで?」
「これ以上好きになっちゃったら、もう祐也なしじゃ生きられないよ」
流れ出る涙が止まらなくて、祐也を困らせるんじゃないかって怖かった

「ありがとう、しお」
「え?」
「言ってくれてありがとう」
嬉しそうに微笑む祐也の笑顔に、嬉しいのに涙が止まらなかった
「あたし、不安で」
「うん」
「祐也に置いていかれるのが怖くて」
「うん」
「あたしワガママなの」
「うん」
「め、迷惑だったら、もう捨ててくれてかまわない」

顔を覆って涙を流すと、掠れた声が聞こえた
「しおの方が怖いよ」
「…」
「そうやって切り捨てようとしてるのは、しおだよ」
違うのに…
そんなんじゃないのに…


「ほらわかってない」
「何が?」
「あたしがどれだけ祐也のこと好きかわかってない」
「わかってるよ」
「ほんとに?」

いつもみたいに意地悪そうな顔で
「でも俺には負けるかな。しおなしじゃもう生きられないんだから」

いつものようにあたしの髪を撫でてあやしてくれる
「泣かないで、しお」
「泣かせてるの祐だもん」
「え、俺?俺はしおのこと違う意味で鳴かしたいな」
「変態」
「そんな俺が好きなんでしょ?」
言い返せないのを知ってて目尻の涙を拭き取ってキスを落とした
「しおが泣いてたら悲しいよ」
「うん」
「でもこんな姿も見れるのは俺だけだからいっか」
「肉食系め」
「まーね。ところでさぁ」
「ん?」
「さっきのキスは何だったのかいい加減説明しないとお仕置きするよ?」


ここで一番最初の冒頭に戻るわけで

「しおは俺のでしょ」
「…うん」
「だからしおの体に触れていいのは、俺だけなの」
ぐっと目の奥に感じた猛獣の気配

熱いキスを落とされてこのまま二人でどこまでも墜ちていけばいいのに
二人だけの世界にいけたらいいのに


「しーお」
「…なに?」
にこにこ見つめてくるけど怒っているのは明らかで
どっから話せばいいのかわからなかった

「ま、まず言いたいのは隼人には口にキスされてないよ」
「そうなの?でも後ろから見たらしてたよ」
ふん、っと怒る祐也を見つめながら
やっぱり店の前にいたんじゃん、とは言わないでおいた

「おでこにされたの」
「おでこ?」
こくっと頷くとそれはそれでやだ、と言って口を尖らせた

「酔った勢いだから」
「俺が気に食わないのはしおがアイツのことを庇ってるからなんだよ」
「庇ってなんか」
「庇ってないっていいきれんの?」
「…幼なじみなの」
「知ってる」
「これは別に余談だけど、親が勝手に決めてただけだけど、許婚なの」
「…」
目を見開く祐也にやっぱり言わなければよかったと思った
「親たちが同級生で冗談程度だと思うんだけど、隼人は本気にしてて」
「しおはどう思ってんの?」
「一度も隼人を好きだったことはないの。だから絶対ありえないよ」
「…」

厳しい顔でみつめる祐也に捨てられるかもしれないと思った
「…だから重いって言ったの?」
「え、あ、うん」
「だから捨ててくれて構わないなんて言ったの?」
「…うん」
「そんなの俺が許すと思ってんの?」
「だって」
「俺はしおの気持ちだけ知りたい」
「そんなの…祐也が大好きだよ」
「うん、俺もしおがだいすき」
満面の笑みで見つめられて、止まった涙がまた流れ出しそうだ

「これで解決だよ。しおは側にいてね」
「ちゃんといるよ」
「ねー」
「ん?」
「もう限界だからしおのこと食べちゃってもいい?」
「ふふ、お好きにどうぞ?」
二人で見つめあって甘い雰囲気に流される…はずだった

クーン クーン

リビングの方から聞こえてくるこの声は絶対スーだ
「…祐、呼んでるよ?」
脱げかけた服を整え始めると、脱力したように祐也がのしかかる
「アイツ雄だから変なセンサーついてんじゃないの?」
「なにそれ」
「ティニーが俺の彼女だと思ってるみたいにスカルもしおのこと彼女だと思ってるかも」
「そんなわけないでしょ」
「じゃあなんで呼んでんだよ」
「知らないよ。ほら、早くいってあげなって」

しぶしぶ立ちあがって部屋を出るときに振り返った
「戻ってきたら続きするから、寝ないでよ」
「はいはい」
スーは時々こうやって夜中に起きて呼ぶことがあるんだよね
まだ4カ月だし、お母さんがいなくて寂しいのかもしれない

30分ほどして帰ってきたけど、完全に私は夢の中で…
ベッドに入ってくる気配で気がついた
「ゆ、う」
「いいよ、寝て。明日たっぷり一緒にいよ」
耳元でそう囁いて後ろからぎゅっと抱きしめられた

この温かさが愛しくて、幸せで
もうこの温もりがないと夜は眠れないの
祐也が側にいてくれないと、落ち着かないの

…明日いっぱい愛してくれることを期待して、今日は眠ろう


つづく…

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気付いてるの?第一話




ねぇ、気付いてる?

それとも本当にわかってないの?


…いいけげん、教えてよ



これから小説になります
ご理解ある方のみ、この先お進みください













本当にこの男はッ!

大っ嫌い

だなんて口が裂けても言えない状況な訳で…


「しーお 今どんな状況かわかってる?」
「うん」
「言ってみて」
「…」
「早くー 襲うよ?」
可愛い顔して今にも飛びかかってきそうな形相で見てる
「…祐也があたしの上に跨ってて」
「跨ってて?」
「…怒ってる」
「そう、とーっても怒ってんの」
「だからごめんねって言ってるじゃん」
「そんなんで許すと思ってんの?」
笑顔の裏って本当に怖い

数時間前に遡ると…


久々にサークルの吞み会があって、祐也は仕事があるからいいかなって思ってて
スーは祐ママに預けてたから心配ないし
私だって同年代とどうでもいい話をして気を紛らわせたかったの

最近祐也は忙しそうだし、楽しそうだし
何にも変わらない自分に嫌気がさしてたの
何かしなきゃ、何か考えなきゃと気持ちばかり焦って何も変わらない

祐也に相談することも友達に言うことだって出来ない

どうすればいいっていうの?

「詩織ー久々に飲みきたんだ?」
「うん、暇だったから」
「いつも何してんの?バイトそんな忙しかったけー?」
「色々」
「詩織って秘密主義者だよなー」
すでに酔っぱらった同期の隼人はいつも以上に絡んでくる
「ほら、あんたはあっちで先輩の媚でも売ってなさいよ」
「やだあんなババァ」
くすっと笑うと隼人が目を見開いて覗きこんできた
「…なに」
「詩織のツボがいまいちわかんない」
「あたしだってくだらない事で笑うわよ」
「いつもこの世の終わりみたいな顔してるから心配してたんだ」
「…そう?」
「まぁ周りは見てないのかもしれないけど。俺は見てるから」
「…」

こういうのは女はすぐに気付くもの
隼人が並み以上の顔の持ち主なのもわかってるし、仲間想いでいい奴
でも祐也以外は絶対に無理
それに今ここで気まずくなるのも嫌だ

「隼人って彼女いなかったっけ?年下の」
「…別れた」
しまった、地雷を踏んだ
「詩織は良い人居ないわけ?」
「あたしいないなんて言った覚えないんだけど」
「は?」
「な、なによ」
「そんなの聞いてないんだけど」
「だって今初めて言ったんだもん」
「…最悪」

ごめんね、これ以外上手く思いつかなかったの

「…そろそろ帰ろうかな」
「まだ20時じゃん、早くない?」
「犬預けてんの。取りに行かないといけないし」
祐ママと話すと長くなるから早めに行かないといけないし
「犬飼ってんの?家ダメじゃなかった?」
「彼氏がね」
「…駅まで送ってくよ」
「え、いいよ」
「いいから」
これ以上続くのもめんどいから黙ってると勝手に荷物をまとめていた

店の外に出ると寒くて、お酒で火照った体が急激に冷めていくのを感じた
祐也は何してるのかな?もう仕事終わったのかな?
今日はサッカー行っちゃうのかな?
そんなことばっかり考えて、いつも寂しくて死にそうになる

いつだって一緒にいれたらいいのにね

気持ちが離れなければいいのにね

「…聞いてる?」
「あ、ごめ」
散々祐也のことを考えていたら全然隼人の話を聞いていなかった
「ごめん、何の話だっけ?」
「…いいよ、大した話じゃないし」
「そんな怒んなくても…」
「詩織はその彼氏のことすっげー好きなの?」
「うん、好き」
「大切にされてんの?」
「されてる、と思ってる」
「ふーん」
「そういえば先週のフラ語のノート貸したの返してよ?」
「そうやってすぐ話をそらす」
「…気のせい気のせい」

ぐっと腕を掴まれて隼人と向き合った
「俺の気持ちに気付いててそうやってシカトし続けやがって」
「あからさまに避けてんのがわかってんなら空気読んで」
「嫌だね、絶対諦めない」
「あんなたらもっとお似合いの子いるでしょ」
「幼馴染の絆なめんなよ」
「あたしは思ったことないけど」
「じゃあ今ここで思いしらせるって言ったらどうする?」
顎を掴まれて唇が近づく

どうしてこうも上手くいかないんだろうか
こいつだけは友達のままでいたかったっていうのに

とっさに顔を避けたからおでこで免れた訳だけどそんなの許さない

パンッ
あたしの平手が見事命中して隼人があたしから離れる
「調子に乗りすぎ」
「…ははッお前思いっきり殴りすぎ」
「こっちだって痛いんだからおあいこでしょ」
「はいはい。すいませんでした」
「…」
こっちこそごめんね、なんて言えなかった
言ったらたぶん拉致られて犯されてただろう
隼人は昔からプライドの高いお坊ちゃんだったからね

「もうここでいいから。駅見えてるし」
「はいはい、そんな警戒しなくてももうしないよ」
「そうじゃなくて、飲みに戻った方がいいよ」
「え?」
「酔った勢いだったってことで忘れてあげるから隼人も忘れな」
「それが答えってこと?」
「うん」
「わかったよ。大丈夫」
「じゃあまたね。おばさんによろしくね」
「ん、伝えとく」
そう言って先に歩きだしたのは隼人
幼馴染の絆が強いんなら今まで通りお隣さんを演じてくれるでしょ

駅に着くと携帯がなった
「もしもし」
「しお?迎えに来たー」
「え、本当?どこにいるの?」
「うしろ」
振り返るとにっこにこの祐也が後ろに立っていて、その笑顔に違和感をおぼえた
「…祐、どうしたの?」
「寒いから早く車に乗ろう」
そう言って押しこまれた車内で恐ろしいほど空気が重かった
「…」
「ごめんね、いつから待ってたの?」
「んー10分前からだよ。そろそろしおが出てくると思って」
「そうなんだ、待たせてごめんね」
「待ってる間になにしてたの?」
「…え?」

もしかして、見てたの?

「祐、もしかして居酒屋の前にいたの?」
「…違うよ」
前待ってて怒られたから嘘ついてるんだ
「隼人とは何にもないって前にもいったでしょ?」
「…じゃああのキスはなんなんだよ」
「あれは隼人が酔っぱらってしてきただけで意味ないから」
「…あっそ」
「ごめんね、心配かけて」
「…」
だめだ、怒らせた
これは当分機嫌直んないだろうな…

祐ママの家についてスーを引き取りにきた
「こんばんは」
「あらしおちゃん、祐も遅かったのねー」
ティニーが真っ先に祐也に走り寄って飛びついてる
未だにこの子とは仲良く出来ないんだよねー
スーはちょこちょこ歩いてきて抱き上げるとすり寄ってきた
「スーいいこにしてた?」
「本当にスカルはしおちゃんに懐いてるわね。でも最近ティニーとも仲いいのよ?」
「本当ですか?ティニーちゃんもスーの可愛さにやられたのかな?」
「ふふ、寄って行くの?お茶出すわよ」
「いいよ。もう帰るから、また来るねー」
そう言って祐也はさっさと家から出てしまった
「あらあら喧嘩?」
「私が怒らせちゃって…ごめんなさい、また来ます」
「あの子ヤキモチ焼きだから気をつけて。明日ゆっくりお茶しましょ」
「はーい。おやすみなさい」

「祐、お待たせ。ティニーちゃんともっと遊んであげなくてよかったの?」
「うん、あしたも行くし」
「そう。スーは疲れたみたいで寝ちゃったよ」
「んー」
返事をしてくれるようになったからだいぶ落ち着いたみたい
ふぅとため息をついて寄りかかると、ちらっと横目で祐也が見てきた
「今日はなんのお仕事だったの?」
「雑誌の撮影」
「ふーん楽しかった?」
「楽しいよ。みんな一緒だったしね」
「よかったね。また発売したら買わなきゃね」
「いいのに買わなくて」
「祐ママに頼まれてるから1冊も2冊も一緒だよ」
「そんなことまでしなくていいのに。ありがとう」
「全然。一緒に見ながらきゃーきゃー言うの楽しいよ?」
「その光景絶対見たくない」
「えー楽しいのに。祐ママの方が盛り上がっていつも可愛いの」
「しおがそうやって褒めるからだよ」
「でもやっぱり親子だから顔が綺麗だよねー。祐もママ似で良かったね」
「そうだね、似てるってよく言われるね」

他愛もない話をしてる間に家についた
寝ているスーの専用のベッドに入れて一息つく
「祐、コーヒー飲むでしょ?」
「ん、いる」
二人分のコーヒーを持ってソファーに座る
「しおのは本当においしいよね。俺これがなきゃ一日が終われない」
「本当?嬉しいよ、ありがとう」
「…だからもし俺以外のやつに作るようなことしてたら俺、許さないよ?」
急に怖い顔で話し始めた祐也にビックリする

「そんなのするはずないでしょ?」
「でもさっきだってキスしてたじゃん」
「もーまたその話?」

私のこの言葉でカチンと来たのが心の中でわかった
「…ッふざけんな」
「ちょ、祐」
私を担いで寝室まで運び、ベッドに放り投げた
「いった」
「あんなの見せられて平気でいろっての?」
「…ごめ」
「しおは俺のこと、どう思ってんの?」


つづく…

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ズームイン




昨日のズームインは皆さん見ましたか?
もー祐也が可愛すぎて可愛すぎてキュンってなってしまいました
やっぱり大好き
祐也しか見えないの、うん

それにスー君がとっても可愛くて
祐也が伏せ、お手、お座りできるよって自慢してる顔が
もう祐パパになってました
本当に親バカなんだからぁ
でもでもそんなところも大好きなの


私もスー君の大ファンになってしまってw
今ティーカッププードルを買ってもらおうと交渉中です
一回話が出てたんですがいつのまにか流れてて><
絶対欲しい!!
そしてたら名前何にしようかずーっと考えてるんですが…
イマイチ思い浮かばないの
妹がP担なので偏った名前に出来ないっていう難点w
良かったら名前募集中です


今小説を書いてる最中なんですが、連載系にしようか迷ってて。
番外編でスー君中心のお話にしようとは思ってるんです
スー君からみた祐也の一日って感じで
近々更新予定ですので、よければ読んでください



明日も祐也が素敵な一日を送れますように

皆さんも笑顔で過ごせますように…


カテゴリ : 【手越祐也
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てご姫ちゃんへ From:しおりん

てご姫ちゃん、コメントどうもありがとう

ズームインとっても素敵だったよね
スー君がとっても可愛くて可愛くて大好きです

応援ありがとう♪
なるべく早くアップ出来るように頑張るね~

From:てご姫

ズームイン!はやばかったですね!!
てごにゃんメインのトークが嬉しかった♪

小説楽しみにしてますっ!!
スカル目線だとてごにゃんは
でれでれな感じなんでしょうか?★
妄想がふくらみますっっ


亮ちゃんハピバ





錦戸亮 祝26歳


生まれたこと 出会えたこと 今そばにいれることありがとう
亮ちゃんのハッピーバースデー 一年に一度の魔法特別な日


亮ちゃんのその真っ直ぐな想いにいつも感動します
中途半端は許さない その男らしさにいつも尊敬して
決して曲げない自分の意思を持ってる亮ちゃん
NEWSでいつだって緊張感を与えてくれる人です

誰よりも照れ屋な亮ちゃん
不器用な優しさにこっちが照れてしまうほど

その笑顔にファンのみんなは心から癒してもらっています


これからもその亮ちゃんっぷりを忘れず
NEWSの裏の番長としてメンバーを引っ張っててください


亮ちゃん、大好きだよ


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フラゲ





Fighting manをフラゲ


っていっても予約も受け取りも任せっきりだったのでw
まだ聴いても無いし、開けてもいません

ついさっき帰ってきたので時間がなーい
フラゲ日なのに意味ないじゃんって言葉は心の中でお願いします


今日は女子会だったので乙女度をチャージしてきました
やっぱり女の子は恋をして綺麗になるものですよね?
ノロケ大好物

とりあえずジャケ写の祐也が可愛い過ぎてキュン
可愛すぎて食べちゃいたーい
って思ったけど祐也に食べられたい方が上回ってます


カップリングは唯一Wake Upだけ某所で聞いていたんですが
今日のテレビ誌で祐也もこの曲が好きだって言ってた
それに作曲もヒロイズムさん!どうりで良い曲な訳ですね
これから聴きこんでいきたいと思いまーす


皆さんの好きな曲も教えてくださいね



明日も祐也が笑顔で過ごせますように

皆さんが素敵な日を過ごされますように…


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HEY!とMステ





テレビ出演はこれで最後だったのかにゃ?
とうわけでいっぺんにアップしちゃおうと思います



Mステ
Kラジであっさり暴露した後すぐに共演者がわかってずーんってなってました
だから正直リアルタイムで見る自信がなくて…
別に祐也が悪いわけでもないし、関係ないんだけど><
それでもモヤモヤを抱えたまま笑顔で見れそうもなかったのでサークルで
飲みに行っちゃいました


でもそんなのしても意味ないよね
だって見れなくても、ずっとずっと考えるのは祐也のことばかりなんだもん

…だって好きなんだもん

帰って来てから見たんです
今ここで言いたいことがいっぱいあって疑問もいっぱいあるけど
でも祐也が笑顔で頑張ってたからいいの
ここは祐也に愛を叫ぶ場所だから
悲しい言葉で汚したくなんかないの
だからもう、いいの
どんな場所にいても何とも思わないような、心配かけないような笑顔で
…ちょっぴり胸が辛くなりました

カメラワークがとても残念でした
そんなに張り切らなくていいんです
メンバーだけ映してくれればよかったんだけど、みんなの満面の笑みが
とっても楽しそうだったから、いいの
ただ見てると酔っちゃうんだよね…



HEY!
あんなに待ったのにー><
って思ったし、あれこれだけ?って不満に思ったけど
祐也の女装癖話だったし、ちょっぴり照れ笑いが見れたから大満足
歌はフルじゃなくて残念だったけど、大サビがいつにも増して大成功
アップの顔も最高だったからもうどーでもいい
って思っちゃうのはてご担だけなのかしら?w



どんなに扱いが雑だとしても
どんなに端っこにいたとしても

やっぱり祐也しか見えないし、考えられない

私の王子様は手越祐也ひとりです

彼の幸せだけを願って、悲しい事なんか無くなればいいと思う

たとえそれが無理なら

みんなで一緒に楽しい空間だけで過ごしたい

ずっと一緒に愛し合っていたい

…そう思ってくれる人がいっぱい居たらいいなぁ



明日も祐也が幸せでありますように

皆さんが笑顔で過ごせますように…


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さやかさんへ From:しおりん

さやかさん、こんばんは
コメントどうもありがとうございます♪

そうですよね~
だから短い中でも祐也は絡んでいただけたので満足してるんですv-238
あの笑顔でもうどうでもいいv-10

いえいえv-356
そんな優しい言葉をかけて下さるさやかさんの方が
とっても優しくて素敵な方ですよ
きっとさやかさんの想いも届いてると思いますv-346

From:さやか

しおりんちゃんこんばんま~
HEY!は5分って短いよね
まぁ~祐也中心に絡んでもらっただけでも…
それにピンクのジャケットが最高に似合っていて
超可愛い祐也にキュン死にするところだったよi-233
1時間やっていたら途中で意識不明になっていたかもi-229

祐也とみんなの幸せを願うなんて…しおりんちゃんはやさしいなぁ~i-184
きっときっと気持ち通じているよ!i-176


拍手レス





いつもたくさんの拍手ありがとうございます
すっごく励みになっています
それに温かいコメント付きでいつも書いててよかったなと思えるんです

未熟者ではありますが、これからも温かい目で読んでいただけると嬉しいです


続きにコメレスさせていただきます><
最近のものだけになってしまいます…ご了承ください












「あなたがとなりにいるだけで」
りえへ
いつも拍手コメありがとう。
まっすーで小説は今もこの先も書ける気がしないw
私の書く中の男の人は強めだからなぁ…
それじゃまっすーにならないよね?


「PV解禁」
秘コメのKうめさんへ
いつも読みに来て下さってありがとうございます。
Kうめさんに、小説が大好きだと言っていただけてとっても嬉しいです
また読みに来て下さい。待ってます♪


「CanCam」
nanaさんへ
初めまして。この度は読みに来て下さいましてありがとうございます。
本当に天使ですよね、かれは。
私なんかの文章で癒されたなんて本当に嬉しいかぎりです><
ありがとうございます。
また読みに来て下さると嬉しいです。待ってます☆


「王子手越」
秘コメのM莉さんへ
ご無沙汰しております><
PVは久々にアタリが来たなってたぶんみんな思ってますよねw
一回目のMステは確かにまっすーどうしたの?ってなりましたけど…
二回目はとっても可愛かったですよね♪
ただ若干まだ目が腫れてるかな?って思いました。
大サビはやっぱり祐也じゃないととか自担に甘いんですがw
とにかく可愛かったですね?

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プロフィール

しおりん☆

Author:しおりん☆
手越祐也くんを心から応援しています

大好きな大好きな彼が毎日笑顔で過ごせるように
たくさんの愛に包まれて過ごせるように
ここからずっとずっと応援していきます♪


テゴマス、NEWSファンの方ともっともっと輪を広げたいと思っていますのでぜひぜひ気軽にコメントを☆


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気付かない場合もありますので、コメントで言っていただけると早いと思います☆

小説なんかも書いちゃったりしてますので
ハードルを上げずに読んでいただけたら幸いです☆


きっともっと素敵な事が起こるはず!
私は祐也を信じるだけです。

どうかたくさんの方が笑顔でいれますように。

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