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   Admin

ローマに向けて




こんばんは^^

ご無沙汰してすいません><
毎日忙しくて更新する暇もなく、夏休みが終わりました…


最近の出来事と言ったら
サークルが泥沼化してることぐらいですかね
でも頑張ります
心が折れませんように><


そんなことは置いといて。
テゴマスはCDの詳細が出たりドキドキワクワク
早くアルバムが聞きなくてしょうがないでーす♪
でもこんな時期に祐也が遠のいてる疑惑
きっとアルバム聞けば戻れるよね、うん
信じて待ちます!!!


NEWSの8周年記念
記事にする暇無かっただけで、その日ちゃんとお祝いしました
今は辛い時期かもしれない
耐えなきゃいけない時期だと思ってます
私たちは、NEWSファンは絶対負けちゃダメ
気持ちで負けたら、それこそ終わっちゃうもん
信じて待ちましょう、絶対6人で帰って来てくれます
早く全員そろってる姿がみたいよー
わちゃわちゃしてる6人がみたいよー


3rdツアー「テゴマスのまほう☆」に決まって
テゴマスには珍しく青色で
なんだか新しくて新鮮でワクワクします^^
どんな魔法にかけてくれるのか、どんな彼らに会えるのか楽しみで
その日ばかり夢見て頑張ってます
あーあーあー学校本当に行きたくない


明日はめざましでPV解禁されるようなのでチェックですね^^
あとまっすーがTOREに出るみたい♪
どうせなら二人で出ればいいのにーって思ったけど
彼がローマにいるから無理かw
それにしてもママと旅行なんて本当に素敵
いいなー私も一緒に連れてって!!
荷物番でもなんでもしますから←


夏休みはもっとブログ更新する予定だったのになぁ
書きたいのに書きたくないっていう葛藤に駆られて
でもパソコン開かない時も多かったから仕方ないか。
最近バイトはいつも朝早くて4時起きで行ってます
そういえばなでしこが帰ってきた時に私さわさん、かわすみさん、かいほりさんに会いました
すごく気さくな方でとっても素敵でした
バイトで色んな裏話聞けたり楽しいけど、夢無くなるかもw
とりあえずコンサート資金溜めたり旅行資金のために頑張ります


また更新しない日が続くと思いますが
こんなブログにいつも覗いてくださってる方々、本当にありがとうございます


小説も少しずつですが書き進めています。
たぶん突然upするかもしれません、ご了承ください
リクエストも随時募集中です♪


台風が通り過ぎましたが、気温の変化での体調管理の方気をつけて下さいね
私は案の定風邪引きました>< のどいたいー



明日も祐也が笑顔でいれますように


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カテゴリ : 【手越祐也
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ゆりなちゃんへ From:しおりん☆


ゆりなちゃん、こんばんは
コメントいつもありがとう♪

寒くなって風邪引いてないですか?
私は思いっきり風邪引きました←

早くアルバム聞きたいよねー
アイノナカデが音源化されるのが一番嬉しかったり!
ライブでは行くところ被ってないから、会えないよね?
東京に来る時はぜひ会いましょう!うちに泊まりにおいでーw


senさんへ From:しおりん☆


senさん、こんばんは
コメントありがとうございます^^

更新せずすいません><
色々思い悩むこともあってブログ書く気に慣れない時もあり…
ライブが始まったらきっと書きたいこともたくさんあって大変でしょうけどw
頑張って更新していきます♪

senさんもお体に気をつけて毎日を幸せに過ごして行きましょうね☆


From:ゆりな

しおちゃんお久しぶりです~!
ほんと急に寒くなってすっかり秋になりましたね。
しおちゃんも体調崩さないように気を付けてください♪
バイトもサークルも無理しないくらいに頑張ってくださいね(^^)

今朝は学校行く前にテゴマスに幸せな魔法をかけてもらいましたww
詳細が発表されるたびにアルバムと魂への期待が膨らみますね!!

祐君が早くローマの休日から帰ってきますように★

From:sen

しおりんちゃんお元気ですか?
ちょっぴり更新なかったので心配でしたがやはり忙しくしてたんですね。
アルバイト、朝から頑張ってますねo(^▽^)o
祐也くんに会う為に資金貯めなきゃね!
私もせっせと働いてるはずがなかなかお金たまんなくて(>_<)
NEWSファン、頑張りどきです(*^^*)
祐也くんへの想いをいっぱい溜めていっぱい送りましょうね(#^.^#)
しおりんちゃんも、いろんなこと乗り越えられますよーに(^人^)


テゴマスのまほう アルバム発売決定





こんばんは♪


待ってましたーとばかりにtwitterで盛り上がるテゴマス担
そして初日3日前発売という鬼畜w
私は徳島は行かないのでゆっくり聞きこみますけどね~


そしてタイトルが「テゴマスのまほう」
ちょーちょーちょー可愛いタイトルに倒れるかと思いましたけど
それにしても意外だったなー
2文字で予想してたから、でも絶対期待以上なはず
いつもいつもテゴマスの愛に溢れた最高の作品になってるから
今回も絶対大丈夫って言いきれる
PVもつくし本当に楽しみ
やっぱり北海道行ったのってPVロケだったのかなぁ?
それとアイノナカデも音源化されることになってちょー嬉しい!!!
あの曲本当に大好きすぎてどれだけ泣いたんだろう


私の生活の一部
何にも替えることのできない幸せの源

私にとってテゴマスはそんな存在


大好きな大好きな祐也
まだまだ会うのに実感なんてないけれど
でもきっとまた好きが溢れて、あなたしか見えなくなるんだと思う
祐也の幸せをもっと願う日がくるんだと思う

体には気をつけて、3ヶ月間全国を回ってください
素晴らしいテゴマスのコンビ愛をたくさんの人に届けて下さい

行けない公演も、ずっとずっと応援してるからね



前回の記事での小説
たくさんのコメントありがとうございました
即興で書いたので恐る恐るだったんですが、意外と好評でピックりでした
ありがとうございます
コメント頂けると次の作品の糧になりますので、ぜひお願い致します♪


少クラプレミアム9月30日
テゴマスとスキマスイッチのコラボ♪
本当に楽しみー!!!
だってスキマスイッチ大好きなんだもん、本当に
でも欲を言えば「奏」がよかったかもー
しっとり系を4人で歌って欲しかったなぁ
でもでもこんな幸せなことないから、すっごく楽しみ☆
でもうちはBSが見れない悲劇
だれかに救済してもらわないと…
はぁリアルタイムで見れないのが本当にやだよぉ><


明日も祐也が笑顔でいれますように



カテゴリ : 【テゴマス
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いくさんへ From:しおりん☆


いくさん、こんばんは。
コメントありがとうございます

なんだか今回のアルバムは新しいテゴマスが見れそうな予感ですよね
魔法のメロディも面白いですし☆

アップしてない小説、書き途中の小説がいっぱいありますw
どれも納得いかずお蔵入り
でも手直ししていつか書きあげたいですねー
ぜひいくさんに読んでいただきたいですもん♪


From:iku

しおちゃんこんにちは。
最近忙しそうですが、お身体大丈夫ですか?

アルバムすごく楽しみですね。もう『まほう』と聞いただけで、すでに魔法にかかってしまうよね?祐也をもっともっと好きになっていく魔法に♪
私は札幌が最初なので、10日くらいしかないけれど頑張って聴き込みます。

小説、もし公開していないのあるならドンドン送りつけてください!誰にも見せずに眠っているのはもったいないわ!!変態でも何でも大丈夫(笑)

少クラ救済OKですよ。もしお近くの方で見つからなければ遠慮なく言ってくださいね。


もしも、永遠を誓えたら




明日も明後日も、ずっとずっと


となりにいるのがあなたでありますように



この先妄想小説となります
ご理解のある方のみお進みくださいませ









ある日


祐が風邪を引いたって電話をもらって急いで家に行くと
ベットで眠っている祐を見つけた
「もー海行ったりプール行ったりはしゃぐから」
毛布をかけ直そうと手を伸ばすと、腕を掴まれてベッドに吸い込まれた
「ちょ、祐」
「しお冷たい」
「一緒に寝よう、しお」
「えー」
「ね?」
ぎゅーっと力を入れて抱きしめる祐に風邪を引くとやっぱり人恋しくなるのかなって
ぼーっとする頭で考えてた
祐の体温と匂いは、いつも私の睡眠薬
安心して、眠くなってしまう
「…おやすみ」
祐の声で温かい場所に堕ちて行くのを感じてた




「しお、起きて」
「…」
「しーお」
揺すられて目覚めると、そこは真っ青な海
「え、え、うそ」
「びっくりした?」
隣を見ると水着姿の祐が座っていて、さらにびっくりする
「何これ、ドッキリ?」
「な訳ないでしょ。しおにプレゼント」
「プレゼント?」
「そ。寝てる間に連れてきちゃった」
「…」
「海岸まで行ってみない?お姫様」
そう手を伸ばされて、キラキラしてる祐にそっと寄り添った


二人で外を歩くなんて、いつぶりなんだろう
出会った日の事、何気ない毎日の事、喧嘩したこと
ふたりで重ねてきた時間はまだまだ少ないけれど
それでも、大切な大切な思い出


大好きな祐を想って、過ごしてきた毎日
本当に本当に幸せだったよ


「しおって料理上手くなったよね」
「そぉ?味わかってるの?」
「失礼だなーしおのことならなんでも覚えてるよ」
ぎゅっと繋いだ手を握りしめてくれる
「ありがとう」
「しおの誕生日に喧嘩したこともあったよね」
「あったねーでもあれは祐が悪いんだからね?」
「はいはい。もう十分謝ったでしょ?」
「ふふ、許してあげよっかなー」
「まだ許してもらえてなかったの?」
「当たり前でしょー」
「はいはい。何がお望みですか、姫」
後ろを振り返ると、私たちの足跡しかない海岸
こうやって今一緒にいられることだけで、私はほかに何もいらない

「じゃあいつか」
「いつか?」
「今じゃなくていいんだけど、私の好きなところ10個言って欲しい」
「そんなの今でもいいじゃん」
「だーめ。ちゃんと考えてから行って欲しい」
「わかった。ちゃんと考えておく」
「うん」
二人で顔を見合わせて、ほほ笑み合う
「しお、付き合って欲しいところがあるんだけど」
「ん、いいよ?」


祐の車でどんどん山を登って、高台に着いた
海の見える、とっても素敵な場所
「わー綺麗な場所だね」
「でしょ?」
さっき二人で居た場所が、すごく小さく見える
「ねぇ、しお」
「なに?」
「わがまま聞いてくれる?」
「んーどうしよっかな」
そう言うと、ちょっと悪戯な笑みで私に近づく
「俺のためにウエディングドレス、着てくれない?」
「…え?」
「おいで、しお」
祐に手を引かれてついていくと、白い小さな教会が見えた
「なんで、」
「俺がしおのドレス姿見たいから」
「…」
「だめ?」
「だめなわけ、ない」
「よかった」

あまりも幸せそうに笑うから、他に何も言えなかった
知らない土地で二人っきりで何やってんのか正直分からないけど
ただ祐といれるこの時間がすべてで
私と祐、一緒にいれるこの空間だけで、他にはなにもいらなかった




支度が終わって、ドアの前で深呼吸
この扉の向こうには、祐がいる
ウエディングドレスを一番に見せた祐の顔がどんな風になるか
ちょっりに不安で、どこかもどかしい
早く、祐に会いたい



そう思って、扉を押した



真っ白いタキシードを着た祐と目が合って、ほほ笑み合う
似合ってるよ、そう口パクで言ってくれた
すぐにでも、抱きついてしまいたい
でも、このゆっくりと祐に近づくこの距離がもっともっと祐を好きになる


「俺がしおの好きなとこ」
「え、」
「いいから聞いて」
パイプオルガンが鳴り響く教会の中で、急に話しだした
「ひとつめ」
そう言って、私の眼を真剣に見つめる祐に心臓が大きくなったの
「誰にでも優しいとこ」
「うん」
「誰にでも優しいから、俺がいっつも妬いちゃう」
「…うん」
「ふたつめ」
涙で祐が見えなくなるのが嫌で、ぎゅっとこらえた
「素直で、すぐ顔に出るところ」
「ふふ、うん」
「しお隠せてるようで、意外とバレバレだからね?」
…気をつけようっと
「みっつめ、我慢しすぎるところ」
「ん」
「いいんだよ、しお。俺にはなんでも言って」
「…うん」
「よっつめ、おせっかいなところ」
「え、」
「誰にでも頼られるすぎ、俺が妬くから男から相談されんな」
「ふふ、はい」
「五つ目、笑顔なところ」
「…」
「しおの笑顔に、俺いつも救われてるよ」
「…うん」
「六つ目、俺の我儘を聞いてくれるとこ」
「…ふふ」
「嫌々ながらも、ちゃんと聞いてくれるとこ感謝してます」
そう言ってお辞儀をした祐に、私もつられてお辞儀して笑った



半分が過ぎて、祐にあと少しで届く
この幸せな時間が、終わってしまうのがちょっぴり怖いよ



「七つ目、自分をしっかり持ってるとこ」
「…」
「俺しおがいつも頑張ってるの、知ってるよ」
「…うん」
「大丈夫、しおの思うまま頑張ればいいんだから」
もう、止められなかった
頑張って堪えてたのに、涙が止まらなかった
「八つ目、涙もろいところ」
「ッツ」
ふふっと祐が笑って手を伸ばしてくれる
「九つ目、寂しがりやなところ」
「…」
「いいのに隠さなくて。寂しかったら、ちゃんと言っていいんだからね」
「ッツ、うん」
やっと祐の前に来て、向かい合う
私のボロボロの顔を見て、笑ってるのかもしれない
でもなんで祐は、そんなにも愛おしそうに見てくれるの?


「最後に」
「・・・はい」


「俺を好きでいてくれるとこ」


その柔らかい笑顔でほほ笑まれて
優しく頬を撫でて、私を引き寄せてくれる祐に身を任せて
私は、何も言えなかった
この幸せが消えてしまわないように、祐の温もりを忘れないように
ぎゅっと抱きしめることしかできなかった



「ありがとう、祐」
「うん」
「本当に、ありがとう」
「こちらこそいつもありがとうだよ、しお」
「これからも一緒?」
「うん、一緒」
「私の事、好きでいてくれる?」
「しおが俺を嫌いにならない限り」
「そんな、」
「いや、しおが嫌いになっても俺は好きかな」
「…祐だいすき」
「俺もしお大好き」



祐の顔が近づく
唇が触れ合うまでの時間が、まるでスローモーションのようで
早く祐に触れたかった
早く祐の体温を感じたかった






でも、出来なかった






「しお?」
ぱっと眼を開けるといつもの寝室に、隣に祐が寝ていた
「あ、れ」
「泣いてるの、しお」
自分でも泣いてるなんて、気付かなかった
祐に頬を拭ってもらうと、さっきまでの光景が目に浮かぶ
「なんか夢見てた?」
「うん、すっごく素敵な夢」
「へー泣くほどいい夢だったんだ?」
「うん、幸せな夢」
「大丈夫、俺が叶えてあげるから」
「え?」
「しおのどんな願いでも叶えてあげるからね、お姫様」

そう言ってキスをした祐の瞳が、あのときの祐と一緒で
その日がいつか来るように、願うしかなかった


end

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カテゴリ : 【ラブラブ小説
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ikuさんへ From:しおりん☆


ikuさん、こんばんは
コメントありがとうございます^^

祐也が風邪を引いた時の小説、じつは随分前から書いてるんです
でもいつもすっごく甘いか変態になっちゃうので自粛中w
今度いくさんに送りつけてしまうかもですw

温かい感想ありがとうございます!
二人だけの空間が、いつもキラキラ輝いていて欲しいなって
かけがえのない時間だって事を意識して書いてます
次回作も完成間近でーす♪


秘コメYぴしゃんへ From:しおりん☆


秘コメYぴしゃん、こんばんは
コメントありがとーう\(^o^)/

Yぴしゃんの期待に応えられたかわからないけど、精いっぱい書きました♪
ツイッターで二人で話してた時には大体ストーリー浮かんでたよw
いつも優しいコメントありがとう
すっごくすっごく嬉しいです~

また書きます!読みにきてねん^^

まりさんへ From:しおりん☆


まりさん、こんばんは
初めましてしおりんです^^
ブログにいつもお越しいただいきありがとうございます
コメントも嬉しいです☆

小説気に入っていただけて嬉しいです。
毎回ドキドキでアップしているので感想大歓迎です
こちらこそこれからも仲良くしていただけたらと思っています。

コメントもお好きな時で大丈夫です

それとまりさんのメアドがアップされてしまっていますので
書きこまれる際には鍵付きにしていただいた方が安全だと思います♪

ゆりなちゃんへ From:しおりん☆


ゆりなちゃん、こんばんは
コメントいつもありがとう

私も書いてる最中でこのままじゃ終わっちゃうよ!!
ってことで夢にすり替えちゃったw
ベタ過ぎたかなーって思ったんだけど気にいってもらえてよかった♪

私も書いてて感動しちゃった~
こんな結婚式だったらいいなって^^
また書きまーす

From:iku

しおちゃん、こんにちは。

素敵な小説をありがとう!
祐也が風邪をひいたというツイをみた時、私も看病している妄想しか浮かばなかったんですよ~。で、この小説で、しおちゃんとツボは同じ様だったので嬉しいです♪

妄想が夢の中へと広がったのが、素晴らしい小説だと思います。祐くんの白のタキシード姿を、想像してニヤニヤしちゃったよv-343好きなところを言ってもらいながらのバージンロード・・・感動だね~。

いつか夢が叶いますように。私も参列させて~!


次回、小説も楽しみにしています。
今回は、爽やか系だったので、次回は甘々ベタベタのでもどうかしら?(笑)





管理人のみ閲覧できます From:-



初めまして★ From:まり

初めまして!しおりんさん?

手越、しおりんさん、しおりんさんのブログ、しおりんさんの小説の大ファンのまりといいます?

実は少し前から拝見させていただいてたのですがコメント出来なくてすいません><
しおりんさんの小説は毎回すっごーーーく楽しみにしてます!!!!!
今回のも爽やかでキュンキュンして最高でした♪(*´∀`*)ノ
よければお友だちになってくださいませんか?汗
まだJK1のガキですが…

これからも拝見させていただきます?
失礼しましたm(_ _)m

From:ゆりな

しおちゃんこんばんは!

ぅう~涙がうっすら滲んでますww
読んでる途中「え!?まさか最終回??!!」
って焦っちゃいました(^^:)

でもあんなハッピーエンドも良いですねぇ♪
もうきゅんきゅんはもちろんなんですが
なんだかすごく優しい気持ちになれたというか
羨ましいなぁって(^^)
しおちゃんと祐くんの二人だけの
結婚式に隠れてでもそばでお祝いしたい
気分でしたww

次の更新も楽しみにしてます!!



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プロフィール

しおりん☆

Author:しおりん☆
手越祐也くんを心から応援しています

大好きな大好きな彼が毎日笑顔で過ごせるように
たくさんの愛に包まれて過ごせるように
ここからずっとずっと応援していきます♪


テゴマス、NEWSファンの方ともっともっと輪を広げたいと思っていますのでぜひぜひ気軽にコメントを☆


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フォローの際は一言いただけると嬉しいです!
気付かない場合もありますので、コメントで言っていただけると早いと思います☆

小説なんかも書いちゃったりしてますので
ハードルを上げずに読んでいただけたら幸いです☆


きっともっと素敵な事が起こるはず!
私は祐也を信じるだけです。

どうかたくさんの方が笑顔でいれますように。

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