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   Admin

ひっさしぶり




みなさまお久しぶりでございますw
はい、サボっておりました><

といってもかなり重症な病み期に突入しております…
なんなんでしょうね、まったく

いやいいと思いますよ、こういう時期も
でもあんまり長く続かれると…離れたくなってきちゃいました

重いのかなーやっぱり、あたしって



気を取り直してw
ブログ更新していない間にいろんなことが過ぎ去ってしまいました
まずヤマナデ最終回
とりあえずお疲れさまと言いたいですね
ブリっこを最後までやりきった彼をほめたたえてあげたいです

えーっとてごます魂当落
あたしとしてはまったく納得いってない
というかムカツク…とか言ってみたりw
とりあえず行けるだけでも感謝しますけどもー
地方行きたいのにー誰か連れて行ってください><

あとはーそうだ今週なんですよね、誰キスw
あたし働きすぎて忘れてましたw
だから舞台挨拶もチケ取れなかった…どんまい自分
その日に限って早朝から14時間働きっぱなしだったしorz
いや、一緒に映画見に行ってる気分で行きますけどもね♪


…このぐらいかな?
何か忘れているようなーないようなー
そうそう!今日妹のP担といろんな映像みてました☆
MステとかMFとか堂本兄弟とかQとかいろいろw
時代は過ぎ去るものですねー
あたしが祐也落ちしたのって太陽のナミダからだからそれ以前の映像はもっていないけどw
とりあえず一番好きなのがアイアイ傘!!
もーあの祐也が好き好きでしかたない
今の雪ヘアーも好きだけど、いやドリボの時も結構イケてた
でもアイアイ傘からのサマタイがもーどうしようもないほど好きですね
黒髪よりも茶とか金の方が好きなのかも
だってアイアイ傘の時なんて王子様みたいだもん♪
…なんか興奮してるけどw
あれ、まだ熱は冷めきってないみたいでよかったーw


とりあえず更新頑張ります><


続きは映画での妄想シーンw
読まれたい方はどうぞー



祐 「この映画面白いの?」
  「うーん人気って聞くけどどうだろう」
祐 「ふーん」
そういってカップル席だからって異様に二人の距離が近い
 
  「祐也、近くない?」
祐 「何、嫌なの?」
  「そういうわけじゃないけどさー」
祐 「俺はお前とくっついてたいけどね」
  「うーそんなこと言わないで」
恥ずかしくてつい目線をそらしてしまう

祐 「こっち向いてよ。俺のこと見て」
ゆっくり頬を撫でられてビクっとしながら祐也の手に促されて顔をあげる
  「ッツ!」
あまりの顔の近さにビックリした
それに彼の顔があまりにも綺麗で艶やかだった

祐 「やっと見た。お前の目に映るのは俺だけじゃなきゃ嫌だから」
そういって近づく唇にぎゅっと目をつぶってしまった

…でもいつまでたってもキスは降って来ない
  「ん?」
そういって目を開けると意地悪そうに微笑んでいる祐也がものすごい近さで見ていた
  
  「ちょ、やめてよ」
祐 「キスすると思った?」
  「思ってない!」
祐 「うそつきーしてほしいって、顔に書いてあるよ?」
  「そ、そんな顔してないもん」
祐 「ふーんして欲しくないんだ」
  「いや、えと、あのね」
祐 「じゃあ映画終わったら聞かせて?」
そういって映画が始まった

どうしよう
それってキスして欲しいって言わなきゃいけないんだよね?
そんなの無理だよー
そう思って映画を見ながらも集中できずにいた

そーっと祐也のほうを見てみると…まさか寝ていた
  「ちょ、寝てるし」
でもちょっぴりほっとしてる自分がいて、ゆっくりシートに座り込んだ
平日のこの時間帯は映画を見ている人は少なくてカップルシートはあたし達だけ
それが余計恥ずかしくてしかたない
設備がいいからか座席が高くて完全に孤立してしまっている

それにしても綺麗な顔…
寝ている祐也の顔に手を添えて髪の毛をどかしてみる
つるんとした肌に整った顔
つい唇に目がいって、慌てて目を逸らした
  「何考えてんのよ」
寝込み襲いたいだなんて…祐也じゃあるまいし

でももう一度視線も戻して見つめてみる
  「祐也、キス、したいよ」
さっきも本当はしたくてたまらなかったの
だって、祐也とのキスは甘くて甘くて溶けてしまいそうだから…

ゆっくり祐也の顔に近づいて唇を落とす

すぐに離れた唇 でも祐也はまだ全然起きようとしない
調子に乗ってほっぺとか目じりにキスを落として今度は少し深めに唇にキスをするして
離そうとすると後ろから手が回って頭を抑えられた
  
  「んッ」
あまりに激しいキスについ声が漏れるけど止めてくれない
祐 「好きでしょ、このキス」
離すときにあたしの唇をベロリと舐めてる姿があまりに色気がありすぎてクラクラした
  「お、きてたの?」
祐 「うん、最初っからね。だって起きてたらしてくれなかったでしょ?」
  「も、やだ」
祐 「可愛かったよ。俺こういうの大好き」
  「恥ずかしいよ、バカ」
祐 「ん、もう一回しよ」

そういって何度も何度も交わされるキスに意識が薄らぐ
でも目を開けると獲物を捕らえるかのような鋭い視線に見つめられて一気に身体が目覚め出す

祐 「ね、我慢できないから、帰ったらもっと気持ちいことしよーね」
  「…うん」

映画どころじゃないけど、こういうのもたまにはいっか




うわ、甘甘になってしまいましたw
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カテゴリ : 【手越祐也
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