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近距離




あなたが近くにいる


たったそれだけで、ふわふわ浮かれてしまうなんて


バカだって笑ってくれて構わない



この先らぶらぶ小説になります
ご理解ある方のみお進みください













…今日、祐が中国から帰ってくる

たったそれだけのことで、服を買っちゃう私はバカだし

気合入れてメイクしちゃう私はほんとお気楽だと思う



でもね





好きなんだもん



会いたいんだもん




中国にはたった3日しか行ってないけど、最近お互い忙しくて会えてなかったの


だから会うのは3週間ぶり

やっぱり、寂しいよ





鏡と睨めっこして早1時間

全然服が決まらない、髪もまだセット出来てない

男の子ってこんなに頑張ってるの、絶対知らないと思う

でも、女の子って頑張ってる自分に満足してるんじゃないかなー

よし、会いにいこうって決心できるっていうか、気合っていうか。


私にとって一日を左右するものすごく大事な時間




「ってかまだ選んでんの?一時間前もその状態だったけど」


妹が開けっぱなしのドアから顔をのぞかせた

「ねーこれとこれどっちがいいと思う?」
「こっち」

すかさ綺麗めワンピを指さされて、やっぱりなと思った
「ってかお姉ちゃんそっち着たいって顔してたよ、一時間前も」
「そう?」
「時間ないなら、髪やってあげようか?」
「え!優しい!!」

一時期美容師を目指していた妹は手先が器用で、気分がいいとたまにセットしてくれる
これまた私の好みを分かりきってるから出来る神業

「今日、会えるんだ?」
「うん帰ってくるからさー」
「へーどこ行ってたの?」
「今回は中国だって」
「大変だねー過密スケジュール」
「うん、だからお家でゆっくり出来るようにご飯作るんだ」
「いいんじゃん?最近料理の腕上がったし」
「え、ほんと?」
「この間のレンコンのきんぴらはマジ美味しかった。あれはオススメ」
「わーい、じゃあ今日作ってあげようっと」
「ってかお姉ちゃん、髪痛みすぎ。美容院行ったら?」
「えーもう?まだ一カ月経ってないんだけど」
「髪質細いし柔らかいんだから、ちゃんと手入れしないと」
「はーい、気をつけます」


鏡越しに徐々にふわふわ巻きになっていく自分を見てると
少しだけ、勇気が持てる


「大丈夫、ちゃんと可愛いよ」




そう言ってくれるのは、私の弱いところを知ってるから

「ありがとう、大丈夫だよ」
「ならいいけど」



「料理作るなら、これ会う前に付けなよ」
「え、なにこれ」
「新作のヘアコロン。料理した匂いが髪に付いたまんまじゃ嫌でしょ」
「わーすっごい嬉しい」
「アレンジ代請求するからね」
「うん、今度ケーキおごるね」

そういって部屋を出て行った妹に感謝して、祐の家に向かう




早く、早く会いたい



最近辛い事ばっかりで、気分も沈むことが多いけど



そんなのふっ飛ばして、忘れさせてくれるのは祐しかいないの



祐にしか無理なの







祐はなんだかんだ味にはうるさいから、作るのも気合いれちゃう

和食がいいかなーと思ってきんぴらにひじき、ほうれん草の和え物で前菜づくりして

肉じゃがに炊き込みご飯

最近お肉よりお魚派になった祐の為にとっても美味しそうな鮭を帰ってきたら焼こう


こんなこと考えながらお買いものして、歩きながらにやにやして




祐はどう思ってるのかな?



迷惑?重い女だって感じてる?



今まで尽くしすぎちゃうのが裏目に出るって学んできたから
抑えてた部分も多いんだけど


やっぱり寂しくて、好きの気持ちが溢れすぎて



止められなくなってる





でも、嫌われたくないよ







そんな想いを振り払おうと料理だけに集中してたら、いつのまにか8時を回ってた


「あ、れ…連絡来てない」


もうとっくに着いてるはずなのに


でも、飛行機の時間聞き間違えたのかも

それとも帰ってきて他の仕事入ったのかな






ぎゅっと唇を噛んで、何度も目をぱちぱちしてみる


化粧が崩れたら困る、泣いてる場合じゃない





9時を回って、並べた料理を見つめてるのにも飽きた

妹からもらったコロンを髪につけようと思って洗面所に向かう








「あれ、どこしまったんだっけ」




鏡に映る気合の入った自分から目を逸らして、バッグの中をあさろうとしゃがんだ





「ッツ・・・・」




別に、いつものことじゃない



そんなに悲しむ必要なんかない



このコロンを使う日がちょっと延びただけ








「…大っ嫌い」


















「俺は好きだけど?」









勢いよく顔を上げると、入口の壁に寄りかかってる祐が目に入った



でもすぐに目を逸らした







…こんなはずじゃなかった


祐はいつも私が弱ってる時になって近づいてくる


油断してる時に限って



そんなの、見せたくないのに






「なんでそうやって我慢すんの。言いたいこと言ってよ」

「・・・別に我慢してない」

「じゃあなんで泣いてんの?」



「顔洗ってたの」

「へー化粧したまま?」

「・・・うるさい、ほっといて」




「しお、ごめんね」

「・・・」

「言い訳、聞いてよ。・・・言わせてよ、しお」

「・・・遅いよ、祐」




「ごめんね、マネージャーが帰ってきてすぐ打ち合わせ入れてると思わなくて」
「連絡」
「しようと思ったんだけど、俺車ん中で寝てて気付いたらもう着いてて時間なくて」




視線を合わせてくる祐から、そっと後ろに下がると眉をひそめるのが見えた


「怒ってよ、しお」
「やだ」
「なんで」
「しお、言って」



強い口調で言われると、ぐっと唇を噛んで言わざる負えない状況に困る



「…嫌われたくない」
「それだけ?」
「重いって思われたくない」

「ってかそれ誰が言ったの?」

「…誰って」




「・・・」
「・・・」
「他の男と比べんな。しおは俺だけ見てればいいの」




勢いよく腕を引かれて、祐の胸に飛び込んだ
「ゆ、う」
「こんなに好きだっていうの、しおだけだよ。不安になる必要なんてない」



「ッツ…ごめ、」
「だから怒ってよ、しお。
 ごめんって言わせて?それで仲直りのちゅーしよ」
「・・・ふふ」






「祐、会いたかったよ」
「俺も」
「祐不足で死ぬかと思った」
「そんなこと悲しい事言わないで」
「ずっと、ずっと」



「うん、わかってるから」




ぎゅっと抱きしめられると、涙が止まらなくて

でも悲しい涙なんかじゃないの


祐の高そうな服に涙も鼻水もつけちゃってるのなんて気にしてられないほど

二人でひっどい顔になりながら泣いて


私の作った冷えたご飯を温め直して一緒に食べながら、笑う

そんな時間がなにより幸せで


何より輝いてたよ




祐、いつもそばにいてくれてありがとう


なんて、恥ずかしいから言わないけど









「しおーぎゅーぎゅーしよ」
「・・・うん」
「なーに?今日はツンツンの日なの?」
「あたしなりにかなりデレてるけど」
「そ?足りない」

そういって顎を掴まれたかと思うと何も考えられないぐらい
祐でいっぱいになる


「もー、手加減して」
「何その顔、ちょー可愛い」
にこにこして私の頬を撫で続ける祐は甘すぎる


「あ、そういえばアイス買ってきたよ」
「アイス?」
「そ、しお好きでしょ」
「うん、大好き」



「じゃあ俺は?」

にっこにこで何言い出すんだこの男は



「知らなーい」
「えー好きって言わないの?」
「言わなーい」
「なんで?」
「祐は言ってくれるの?」
「しおのためならいくらでもいいますよ、お姫様」
「ふふ、何それ」
「あれ、イマイチ?」
「もしかしてずっとそれ考えてたの?」
「いやーしおお姫様プレイがお好みかと思って」
「…なんでよ」




「アイス半分こする?」
「するー」
「じゃあ取ってきて?」


…聞いといてとりに行かせるのかい


「はいはい」
「早くねー」













「う、そ」


どうして?
まさかこのためにずっとこの芝居してたの?







「見つけた?しお」






台所の入口で寄りかかってる祐が近づいてきて
びっくりして開けっぱなしになってる冷凍庫からそれを取りだした





「ごめんね、実はこれ取りに行ってて遅くなっちゃったの」
「ゆ、う」
「しおに絶対似合うと思って」
「でも、」
「俺のために付けてくれる?」







綺麗な指輪の入った箱を差し出してくれた

可愛いハートモチーフの指輪




「…祐が付けてくれるなら」
「ふふ、喜んで」





「可愛いね、これ」
「でしょ?しおには負けるけど」
「…うそつき」
「なんでよー本当に思ってるよ」
「祐?」
「ん?」

「本当にありがとう」

「ん、どういたしまして」






ほほ笑みながら頬をつたう涙を拭いてくれる祐を見てた
なんでこんなにやさしいの?


一緒にいればいるほど、もっともっと好きになる






「ちゃんとアイスも買ってあるから食べよ」
「うん」
「しおー食べさせて?」
「…しょうがないなー」






「祐、大好き」


リビングに向かおうと後ろを向いた祐にそっと呟いてみた


「知ってる」

振り返ったときの、祐の優しい顔が本当に綺麗で





「しおがどれだけ俺のこと愛してくれてるか、わかってる」
「ッツ、本当に?」
「もちろん、だから俺も愛してるってことそれでわかって?」
「そんなの、無くたってわかってたよ」


「うん。ただ俺のものだってしるし付けときたかっただけ」
「祐って、心配性。私が離れるわけないのに」
「わかんないじゃん。どっかの男に連れ去られるかもしれないし」
「ふふ、ないない」






ソファーで密着して、こんな甘い言葉言われたらドキドキして心臓持たない


「ね、しお。早く一緒に寝よ?」
「お風呂入る?」
「一緒に入る?」
「…祐がどーしても入りたいって言うなら」
「ふふ、うん どうしても入りたい」
真っ赤になってる私の可愛くない言葉にも、祐は何も言わない



「俺、しおのツンデレに興奮するんだよねー」


…やっぱ素直に言おうかな






「早くお風呂入ってしおとぎゅーぎゅーして寝たい」
「…うん」
「あ、それずっと付けてなきゃ怒るからね?」
「はーい」
「ふふ、いい子」
「祐」
「ん?」
「…ありがとう」




「いいよ、後でたっぷりお礼もらうから」
「…別の方法で」
「ないない」







…絶対明日腰が痛くて起きれないんだろうな


でも、この幸せな空気が心地よくてくすぐったくって


ずっとずっと、続けばいいなって





end

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カテゴリ : 【ラブラブ小説
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ありがとうございます☆ From:みゅ

お話の案覚えててもらえただけで
嬉しいです(*^^*)
よければ採用してやってくださぃd(^_^o)わら

秘コメのSさんへ From:しおりん☆


秘コメのSさん、コメントありがとうございます^^

毎日お忙しい日々をお過ごしの様でお身体が心配です><
会えない日々があまりにも積もりすぎて涙が溢れるの
すっごくすっごくわかります…

今度ぜひオフ会でゆっくり語りましょう^^
花火大会あるといいですねー♪


Re: タイトルなし From:しおりん☆


みゅさん、こんばんは。
コメントありがとうございます!

好きだなんて言ってもらえて嬉しいです^^
この間リクエスト頂いたものはまた改めて書かせていただきますので
もう少しお待ちくださーい。

ロッチーさんへ From:しおりん☆


ロッチーさん、コメントありがとうございます^^

オンエア見る前に書いたのに中国に言ってた日数とか当たってたので
書いてるこっちがびっくりでしたw
でもでもこんならぶらぶな生活羨ましーい><

また書きます♪

いくさんへ From:しおりん☆


いくさん、こんばんは!
コメントありがとうございます。

いつも小説書くとき半分は実話なんですよー
妹のことも料理のことも実は最近本当にあったことです♪
あとは付き合うだけなのにーなんてw

最近らぶらぶなのでそろそろ波乱の予感…

ゆりなちゃんへ From:しおりん☆


ゆりなちゃん、こんばんは。
コメントいつもありがとーう^^

わーい一番のファンからお気に入りいただけたv-345
今回はちょっと長めになっちゃったから
ぐだぐだになったかなーって不安だったんだけど
予想外の展開に驚いてもらえてよかった♪


腰を鍛えなきゃね←てへぺろ

管理人のみ閲覧できます From:-



From:みゅ

今回もすごくよかったです(^^)
きゅんきゅんしてしまいました!
しおさんのお話やっぱり好きです☆

From:ロッチー

しおりんちゃん☆
こちらではお久しぶり!
録画しておいたQの茶芸見てすぐに読んだから あまりにリアルで・・・祐としおの世界に引き込まれました!
やっぱりいいわぁ~(*´∇`*)
また楽しみにしてるね!


From:iku

しおちゃん、先日小説の続き?書いてくれてありがとう。
今回も妹さんが出てきたり、料理なども細かく書いてあってすごくリアルでしたね。
久しぶりに会った2人は超甘くてラブラブで、私もドキドキしちゃったよ。
2人のやりとりが熱々すぎてとけちゃうくらい~e-266
これからも、2人仲良くもっと激しくギューギューしちゃっていいから(笑)
また楽しみにしていますね。

From:ゆりな

しおちゃんこんばんは!


私今回のお話個人的にトップ3に入るくらい好きかもしれないです!
いや、全部大好きなんですけど(自称しお姉の一番のファンなので(*/ω\*))まさかのラストに「きゅん!」ってなりました。


祐くんのために頑張ってオシャレしてる しおちゃんも可愛いし、その後に「俺は好きだけど?」って現れるとこすごくリアルで良いですねぇ(*´∀`*)


お互いの気持ち言ってラブラブ♪してハッピーエンドで「さすがしおちゃんだなぁ」って終わるかと思いきや、ビックリ祐くんのサプライズ\(^^)/


読者も驚かされましたww←


全部祐くんの小芝居だったなんて゚+。(*′∇`)。+゚



もぉそれを婚約指輪にしてほんとに2人が結婚しちゃえばいいのにって思っちゃいましたヽ(´`)/

そしたら毎日腰痛には注意してくださいね♪←




<<チャンカパーナ | ホーム | 遠距離>>
ありがとうございます☆
お話の案覚えててもらえただけで
嬉しいです(*^^*)
よければ採用してやってくださぃd(^_^o)わら
【2012/06/01 01:16】URL | みゅ #F4qIJJbY[ 編集]
秘コメのSさんへ

秘コメのSさん、コメントありがとうございます^^

毎日お忙しい日々をお過ごしの様でお身体が心配です><
会えない日々があまりにも積もりすぎて涙が溢れるの
すっごくすっごくわかります…

今度ぜひオフ会でゆっくり語りましょう^^
花火大会あるといいですねー♪
【2012/05/31 21:20】URL | しおりん☆ #-[ 編集]
Re: タイトルなし

みゅさん、こんばんは。
コメントありがとうございます!

好きだなんて言ってもらえて嬉しいです^^
この間リクエスト頂いたものはまた改めて書かせていただきますので
もう少しお待ちくださーい。
【2012/05/31 21:18】URL | しおりん☆ #-[ 編集]
ロッチーさんへ

ロッチーさん、コメントありがとうございます^^

オンエア見る前に書いたのに中国に言ってた日数とか当たってたので
書いてるこっちがびっくりでしたw
でもでもこんならぶらぶな生活羨ましーい><

また書きます♪
【2012/05/31 21:16】URL | しおりん☆ #-[ 編集]
いくさんへ

いくさん、こんばんは!
コメントありがとうございます。

いつも小説書くとき半分は実話なんですよー
妹のことも料理のことも実は最近本当にあったことです♪
あとは付き合うだけなのにーなんてw

最近らぶらぶなのでそろそろ波乱の予感…
【2012/05/31 21:14】URL | しおりん☆ #-[ 編集]
ゆりなちゃんへ

ゆりなちゃん、こんばんは。
コメントいつもありがとーう^^

わーい一番のファンからお気に入りいただけたv-345
今回はちょっと長めになっちゃったから
ぐだぐだになったかなーって不安だったんだけど
予想外の展開に驚いてもらえてよかった♪


腰を鍛えなきゃね←てへぺろ
【2012/05/31 21:12】URL | しおりん☆ #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2012/05/31 02:06】 | #[ 編集]
今回もすごくよかったです(^^)
きゅんきゅんしてしまいました!
しおさんのお話やっぱり好きです☆
【2012/05/28 23:44】URL | みゅ #F4qIJJbY[ 編集]
しおりんちゃん☆
こちらではお久しぶり!
録画しておいたQの茶芸見てすぐに読んだから あまりにリアルで・・・祐としおの世界に引き込まれました!
やっぱりいいわぁ~(*´∇`*)
また楽しみにしてるね!
【2012/05/28 02:20】URL | ロッチー #-[ 編集]
しおちゃん、先日小説の続き?書いてくれてありがとう。
今回も妹さんが出てきたり、料理なども細かく書いてあってすごくリアルでしたね。
久しぶりに会った2人は超甘くてラブラブで、私もドキドキしちゃったよ。
2人のやりとりが熱々すぎてとけちゃうくらい~e-266
これからも、2人仲良くもっと激しくギューギューしちゃっていいから(笑)
また楽しみにしていますね。
【2012/05/27 02:12】URL | iku #-[ 編集]
しおちゃんこんばんは!


私今回のお話個人的にトップ3に入るくらい好きかもしれないです!
いや、全部大好きなんですけど(自称しお姉の一番のファンなので(*/ω\*))まさかのラストに「きゅん!」ってなりました。


祐くんのために頑張ってオシャレしてる しおちゃんも可愛いし、その後に「俺は好きだけど?」って現れるとこすごくリアルで良いですねぇ(*´∀`*)


お互いの気持ち言ってラブラブ♪してハッピーエンドで「さすがしおちゃんだなぁ」って終わるかと思いきや、ビックリ祐くんのサプライズ\(^^)/


読者も驚かされましたww←


全部祐くんの小芝居だったなんて゚+。(*′∇`)。+゚



もぉそれを婚約指輪にしてほんとに2人が結婚しちゃえばいいのにって思っちゃいましたヽ(´`)/

そしたら毎日腰痛には注意してくださいね♪←

【2012/05/26 22:40】URL | ゆりな #ldaQ2SfY[ 編集]















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